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【内閣府の地震想定「最悪」も可能性】岩手日報「コロナでストレスが募るのになぜこの時期の公表か」といぶかりたくなる

1 名前:ちーたろlove&peace ★:2020/04/25(土) 11:03:14 ID:e58Q3dZz9.net

2020.04.25
内閣府の地震想定 「最悪」も可能性として

 新型コロナウイルスの感染拡大で、言い知れぬストレスが募る日々。「なぜこの時期の公表か」といぶかりたくなる被害想定ではある。

https://www.iwate-np.co.jp/article/2020/4/25/76906

https://www.iwate-np.co.jp/content/taisetunahito-omouhi/assets/img/2018/text1@2x.png

17 名前:ちーたろlove&peace ★:2020/04/25(土) 11:08:56 ID:e58Q3dZz9.net

>>1

追加情報です

内閣府が公表した千島海溝などの巨大地震想定は、日本では東海地方から西日本に被害を及ぼす南海トラフ地震だけでなく、北海道や東北地方でもマグニチュード(M)9を超える巨大地震が切迫している現状を示し、警鐘を鳴らした。
https://special.sankei.com/a/politics/article/20200421/0001.html


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1587780194
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【つまり?】全国47都道府県で武漢肺炎感染者が出ていない岩手.24日もコロナ感染ゼロをキープ「口を大きく開けて会話しないから?」

1 名前:ちーたろlove&peace ★:2020/04/25(土) 10:04:08 ID:e58Q3dZz9.net

【つまり?】全国47都道府県で武漢肺炎感染者が出ていない岩手、24日もコロナ感染ゼロをキープ 「口を大きく開けて会話しないから?」の説も

2020/04/24
https://i.daily.jp/gossip/2020/04/24/Images/d_13295823.jpg
https://www.daily.co.jp/gossip/2020/04/24/0013295822.shtml

全国47都道府県で新型コロナウイルス感染者が出ていない岩手県が、24日も感染者数ゼロをキープした。同県新型コロナウイルス感染症対策本部が公式ツイッターで発表した。


同本部は24日午後9時30分(最終)でこの日のPCR検査は依頼が6件あり、結果判明6件でいずれも不検出だったと発表。これまでの検査実施件数イコール不検出の数は286件となった。

 国内感染者数が1万2000人を突破し、死者も300人を超える中でのゼロ。SNSには「それにしても岩手県の感染者数ゼロはすごい。このままずっとゼロを維持して欲しい」という称賛の声や、「岩手県の人は口を大きく開けて会話をしない説も関係してるのか」と飛沫(まつ)感染が少なくなりそうな『説』を挙げる意見もあった。


*抜粋記事です。全文はリンク先へお願い致します。


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1587776648
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【新型コロナ感染ゼロ県】破水した妊婦の拒否は「誤った判断」 対応見直す岩手県

1 名前:nita ★:2020/04/25(土) 12:16:49 ID:cQSHoDCT9.net

4/25(土) 11:19配信
朝日新聞デジタル

 首都圏から帰省していた妊婦の受け入れを、県立2病院が新型コロナウイルスの感染リスクを理由に断った。県医療局は「救急の患者で、医療を提供すべきだった」として、対応の見直しに乗り出した。病院では早速、ウイルスを外に漏らさない陰圧装置を手術室に設置するなど、受け入れ態勢の整備を急いでいる。


 県医療局によると、妊婦は居住地である首都圏の病院で出産する予定で、13日前後から県内の実家に一時的に帰省していた。

 17日朝に破水した妊婦は磐井病院(一関市)に電話で相談。だが、感染対策が整っていないとして受け入れを断られた。県の周産期コーディネーターが仲介し、中部病院(北上市)にも受け入れを打診したが、同様の理由から断られた。最終的に、実家から盛岡市内の病院に救急搬送され、PCR検査で陰性が確認された後、帝王切開で出産。母子ともに健康という。

 県立病院では里帰り出産の場合、来県後2週間経過してからの受診を呼びかけている。ただ、医療局の菊地健治・医師支援推進監は「今回は里帰り出産の事例ではない」と強調。「救急の患者には感染リスクの有無にかかわらず対応すべき。誤った判断だった」と話す。磐井病院によると、出産予定日は5月半ばごろだったという。

 県医療局は両病院に感染症対策と妊婦の受け入れ態勢の整備を指示。中部病院は24日、手術室に陰圧装置を設置した。磐井病院でも同日から外来患者の検温を開始。せきや味覚障害の有無と最近14日以内の滞在地域なども報告してもらい、感染が疑われる場合は別の窓口で対応することにした。必要に応じてPCR検査を行い、陽性の患者は陰圧装置がある病室を利用してもらうこととした。

 菊地推進監は「ほかの県立病院でも新型コロナに対応した診療態勢の整備を進める」としている。(泉賢司、藤谷和広)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200425-00000021-asahi-soci


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1587784609
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【新型コロナ感染ゼロ県】破水した妊婦の拒否は「誤った判断」 対応見直す岩手県

1 名前:nita ★:2020/04/25(土) 12:16:49 ID:cQSHoDCT9.net

4/25(土) 11:19配信
朝日新聞デジタル

 首都圏から帰省していた妊婦の受け入れを、県立2病院が新型コロナウイルスの感染リスクを理由に断った。県医療局は「救急の患者で、医療を提供すべきだった」として、対応の見直しに乗り出した。病院では早速、ウイルスを外に漏らさない陰圧装置を手術室に設置するなど、受け入れ態勢の整備を急いでいる。


 県医療局によると、妊婦は居住地である首都圏の病院で出産する予定で、13日前後から県内の実家に一時的に帰省していた。

 17日朝に破水した妊婦は磐井病院(一関市)に電話で相談。だが、感染対策が整っていないとして受け入れを断られた。県の周産期コーディネーターが仲介し、中部病院(北上市)にも受け入れを打診したが、同様の理由から断られた。最終的に、実家から盛岡市内の病院に救急搬送され、PCR検査で陰性が確認された後、帝王切開で出産。母子ともに健康という。

 県立病院では里帰り出産の場合、来県後2週間経過してからの受診を呼びかけている。ただ、医療局の菊地健治・医師支援推進監は「今回は里帰り出産の事例ではない」と強調。「救急の患者には感染リスクの有無にかかわらず対応すべき。誤った判断だった」と話す。磐井病院によると、出産予定日は5月半ばごろだったという。

 県医療局は両病院に感染症対策と妊婦の受け入れ態勢の整備を指示。中部病院は24日、手術室に陰圧装置を設置した。磐井病院でも同日から外来患者の検温を開始。せきや味覚障害の有無と最近14日以内の滞在地域なども報告してもらい、感染が疑われる場合は別の窓口で対応することにした。必要に応じてPCR検査を行い、陽性の患者は陰圧装置がある病室を利用してもらうこととした。

 菊地推進監は「ほかの県立病院でも新型コロナに対応した診療態勢の整備を進める」としている。(泉賢司、藤谷和広)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200425-00000021-asahi-soci


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1587784609
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【新型コロナ感染ゼロ県】破水した妊婦の拒否は「誤った判断」 対応見直す岩手県

1 名前:nita ★:2020/04/25(土) 12:16:49 ID:cQSHoDCT9.net

4/25(土) 11:19配信
朝日新聞デジタル

 首都圏から帰省していた妊婦の受け入れを、県立2病院が新型コロナウイルスの感染リスクを理由に断った。県医療局は「救急の患者で、医療を提供すべきだった」として、対応の見直しに乗り出した。病院では早速、ウイルスを外に漏らさない陰圧装置を手術室に設置するなど、受け入れ態勢の整備を急いでいる。


 県医療局によると、妊婦は居住地である首都圏の病院で出産する予定で、13日前後から県内の実家に一時的に帰省していた。

 17日朝に破水した妊婦は磐井病院(一関市)に電話で相談。だが、感染対策が整っていないとして受け入れを断られた。県の周産期コーディネーターが仲介し、中部病院(北上市)にも受け入れを打診したが、同様の理由から断られた。最終的に、実家から盛岡市内の病院に救急搬送され、PCR検査で陰性が確認された後、帝王切開で出産。母子ともに健康という。

 県立病院では里帰り出産の場合、来県後2週間経過してからの受診を呼びかけている。ただ、医療局の菊地健治・医師支援推進監は「今回は里帰り出産の事例ではない」と強調。「救急の患者には感染リスクの有無にかかわらず対応すべき。誤った判断だった」と話す。磐井病院によると、出産予定日は5月半ばごろだったという。

 県医療局は両病院に感染症対策と妊婦の受け入れ態勢の整備を指示。中部病院は24日、手術室に陰圧装置を設置した。磐井病院でも同日から外来患者の検温を開始。せきや味覚障害の有無と最近14日以内の滞在地域なども報告してもらい、感染が疑われる場合は別の窓口で対応することにした。必要に応じてPCR検査を行い、陽性の患者は陰圧装置がある病室を利用してもらうこととした。

 菊地推進監は「ほかの県立病院でも新型コロナに対応した診療態勢の整備を進める」としている。(泉賢司、藤谷和広)

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200425-00000021-asahi-soci


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1587784609
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千葉から「里帰り出産」妊婦の救急搬送、岩手の2病院が受け入れ断る

1 名前:どどん ★:2020/04/23(Thu) 21:37:01 ID:xLopjR8G9.net

 「里帰り出産」をするために千葉県から岩手県に帰省した30歳代の妊婦に対し、同県立の2病院が救急搬送の受け入れを断っていたことが23日、
県医療局などへの取材でわかった。

 同局によると、帰省した女性は今月17日、同県一関市内に滞在中、破水しそうになったため救急車を要請。消防が市内の県立磐井病院に受け入れを
依頼したが、女性は帰省して3~4日後だったため断られたという。同様に北上市の県立中部病院にも断られ、その時には女性はすでに破水していたという。
その後民間病院に搬送され、無事出産した。

 2病院は里帰り出産の受け入れに際し、来県して2週間は実家などでの待機を求めていた。女性に発熱などの症状はなく、PCR検査でも
陰性だったという。

 読売新聞の取材に磐井病院の千田了(さとる)事務局長は「重大なことと受け止めている」と話し、中部病院の海沼建司事務局長は
「院内感染のリスクを考え、やむを得ず断った。手術室に陰圧装置を設けるなど、受け入れ環境を整備したい」と語った。

読売新聞

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200423-00050261-yom-soci


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1587645421
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【岩手】里帰り出産の女性 救急搬送の受け入れ断られる

1 名前:首都圏の虎 ★:2020/04/23(Thu) 18:30:25 ID:BnAc5aic9.net

新型コロナウイルスの感染が全国で広がるなか、首都圏から岩手県内に帰省した妊婦が破水して救急搬送されたにもかかわらず、2つの県立病院が帰省してまもなかったことを理由に受け入れを断っていたことが関係者への取材で分かりました。2つの病院は今後、感染症の対策を取り受け入れ態勢を整えるとしています。

受け入れを断っていたのは、いずれも県立の病院で、一関市にある磐井病院と北上市にある中部病院です。

関係者によりますと、今月中旬、首都圏から帰省していた妊娠中の女性が午前中に破水し、救急の受け入れをしてほしいと消防から病院に連絡があったということです。

磐井病院と中部病院では、院内感染を予防するため、里帰り出産を受け入れるにあたっては県内で2週間生活したうえで、発熱などの症状がないことを条件にしていて、この女性は帰省してから4日後だったため受け入れを断ったということです。

女性には発熱などの症状はなく、その日のうちに県内の別の病院に搬送されました。そしてPCR検査の結果が出る深夜まで待たされ、陰性と確認されてから帝王切開の手術を受け、出産したということです。

磐井病院の千田了事務局長は「手術室の感染症対策が取られておらず受け入れることができなかった。今回の事態を重く受け止めて急を要する妊婦を受け入れられるよう対策をとっていきたい」と話しています。

また、中部病院の海沼建司事務局長は、「院内感染の対策が整っていなかったためやむなく断った。今週中に手術室に陰圧装置を設置するなど感染症対策を取って受け入れられるようにしたい」と話しています。

達増知事「医療機関の受診は不要不急ではない」
岩手県は、全国で唯一、新型コロナウイルスの感染者が確認されていません。

達増知事は県外から訪れる帰省客などに不要不急の外出を控えるよう繰り返し要請していますが、「医療機関の受診は必要な外出なので不要不急ではない」としています。

達増知事が最初に要請したのは先月30日で、感染が拡大している東京、神奈川、埼玉の1都2県から岩手県に来る人には到着してから2週間程度、休日や夜間などの不要不急の外出を控えるよう求めました。その後、緊急事態宣言が出されると、対象になった都道府県から訪れる人に対して同じように外出の自粛を要請しています。

達増知事は、今月3日の記者会見でどのような場合が不要不急にあたるのか問われた際に「医療機関への受診は必要な外出なので不要不急ではない。医療機関は適切な感染症対策を行ったうえで通常どおりの診療をしてほしい」などと述べていました。

2020年4月23日 17時56分
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200423/k10012402111000.html
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200423/K10012402111_2004231752_2004231756_01_02.jpg


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1587634225
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ニラとスイセン誤り2人が食中毒 岩手県

1 名前:kiki ★:2020/04/22(水) 17:45:01 BE:659060378-2BP ID:9o4fdlQ49.net


岩手県は二戸保健所管内の家族3人が
スイセンを誤って食べ、
嘔吐(おうと)や下痢などの
食中毒症状を訴えたと発表した。
2人が病院で手当てを受けたが、回復している。

50代男性、40代女性、10代男性の3人は
9日午前8時20分ごろ、
食用のニラと誤って採取したスイセンを調理し、
豚肉のしょうが焼きに入れて食べた。
同日午後2時ごろ、
2人を診察した医療機関が食中毒の疑いで
同保健所に通報した。

岩手県によると、
全国的にスイセンの葉をニラと間違えて
食べる食中毒は多い。
葉を切ったときにニラは刺激臭がするが、
スイセンのにおいは弱く青くさい

https://www.iwate-np.co.jp/article/2020/4/11/76147


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1587545101
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【感染者ゼロ県】72歳男性、東京から岩手に引っ越す→住民「来るな」役所「転入届出すな」→仮住まいに引っ越す→3日後に焼死

1 名前:スタス ★:2020/04/19(日) 20:42:32 ID:5MV3f9ba9.net

岩手県花巻市の小さな商店街で11日朝、火災があり、出火元の隣の住居から1人の男性の遺体が見つかった。岩手の文化や自然に憧れ、「ついの住み家に」と東京から3日前に引っ越してきたばかりだった松尾利明さん(72)。新型コロナウイルスの感染を警戒され、入居が決まっていたマンションの住民に「しばらく来ないで」と告げられた。市からも転入届の提出を待つよう求められた。追われるように仮住まいに移ったばかりの悲劇だった。【山田豊】

 東京都大田区で暮らし、以前は会社勤めなどをしていた松尾さんは、約30年前から同市を訪れていた。親しかった市内の男性飲食店主(62)によると、松尾さんは「全国の記念館や博物館を訪れるのが趣味」と話していたという。中でも、宮沢賢治らの記念館があり温泉街でも有名な花巻を気に入っていた。店主は「2019年は1~2カ月に1度は訪れていたようだ」と振り返る。

 松尾さんは「終活の場所を探している」と話していた。店主が「家族はいるの?」と聞くと「今は1人で住んでいる」と打ち明けた。店主が「そんなに好きなら、こっちで暮らしたらどう?」と誘った。店主が保証人になって同市東和町のマンションを借り、4月から住むことになった。家賃も2カ月分を振り込んだ。

 だが3月末、マンション住民の会合に参加すると…

会員限定有料記事 毎日新聞2020年4月18日 06時00分(最終更新 4月18日 06時00分)
https://mainichi.jp/articles/20200417/k00/00m/040/323000c
https://cdn.mainichi.jp/vol1/2020/04/17/20200417k0000m040331000p/0c8.jpg



引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1587296552
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【手作りマスク「買い取ります」】市民に無料配布 一枚150円で買い取り 岩手県一関市

1 名前:みつを ★:2020/04/13(月) 19:47:13 ID:0qaU1ab59.net

【手作りマスク「買い取ります」】市民に無料配布 岩手県一関市


https://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000181679.html


手作りマスク「買い取ります」 市民に無料配布
[2020/04/13 19:40]


 市民が手作りした布製のマスクを市が買い取っています。自宅で過ごす時間を利用して大量に作る人も少なくないようです。

 全国各地でこれまでに7000人を超える感染者が出るなか、唯一、免れているのが岩手県です。そんな岩手県一関市でマスクに関するある画期的な取り組みが始まりました。
 市の保健センターには、たくさんのマスクを段ボールで持ち込んでくる人がいました。持ち込んだのは手作りの布マスクです。市では7日から、市民が作った大人用の布マスクを1枚150円で買い取っています。市では、買い取ったマスクを13日からマスクを求める市民に無料で配布し始めました。配布開始の1時間半前から行列ができ、あっという間にマスクはなくなりました。

 買い取りは24日まで受け付け、約6000枚を集める予定です。配布は、なくなり次第終了するということです。


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1586774833
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以上の内容はhttp://inakanews.doorblog.jp/archives/cat_88608.htmlより取得しました。
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