33ネット上では半沢が宿敵の大和田取締役(香川照之)と手を組む劇的展開に沸き、おなじみとなった細部に仕込まれた小ネタ指摘でも盛り上がっている。






・https://news.yahoo.co.jp/articles/70a70a9293083e8cda8a670d272ea62652d3528d



 終盤では本行復帰した半沢が、「帝国航空再建」の難業務を命じられ、後編がスタート。ネット上では半沢が対決することになる内閣の組閣リストが表示された中には、ウルトラ兄弟の主人公の名前が複数存在するとの指摘も。

 外務・東光太郎=ウルトラマンタロウ、国家公安・郷秀樹=帰ってきたウルトラマンのほか、防衛・早田進介(ハヤタ・シン?=ウルトラマン)、官房長官・諸星誠司はモロボシ・ダン=ウルトラセブンと北斗星司=ウルトラマンAの合体ではとも。



 また物語には再生タスクフォースも登場し、民主党政権時代のJAL再建を彷彿とさせる内容だった。

 国土交通大臣に抜てきされた白井亜希子大臣(江口のりこ)は、元キャスターでやり手との設定で、白スーツで着て登場。ネット上では立憲民主党・蓮舫氏がモデルかと指摘する声も。白井大臣からは、就任会見で「い・ま・じゃ・な・い!」と蓮舫氏が今年にGoToキャンペーンを国会追及した際の名言が飛び出した。

 なおJAL再建時の国交省は前原誠司氏。

 また悪人面がすごいと早くも話題の進政党大物議員・箕部啓治(柄本明)は小沢一郎氏がモデルとの指摘がある。





・録画して見たんでしょうけど、あの一瞬でよくそこまで分かりましたね。

・前回シリーズに比べると、顔芸といい昨日の四話もパロディーテイストが絶妙にブレンドされていて、思わず笑ったりスカッと溜飲下げたりで、ちょっとしたジェットコースターに乗っている気分にさせてもらった。ストーリー的には折り返してしまったようだが後半もガッツリ没入して楽しみたい。

・役者さんがちゃんと役を演技してる、芸を感じるドラマ。
アイドルを起用した、役を演じない、薄っぺらいドラマとは見応えが違います。

・決め台詞が飛び交う度に、これはアドリブなんだろうかと思いながら、芸達者な俳優たちの技を楽しませてもらっている。

・実力のある役者さんの演技は、見てるとグングン引き込まれる。
テンポの良いドラマで、毎回楽しみです。

・あの悪人顔といい、今後の柄本さんの顔演技が楽しみすぎる。

・作ってる方も見る方も完全に劇画タッチの不条理ギャグドラマとして見ているというね。

・実際そうなら
国防は万全になるけど、途中で
みんな星にかえっちゃうわよね〜

・原作を読んでないから詳しくは知りませんが、つまり、来週からは蓮舫達が倍返しでコテンパにやられるストーリーなんですか?