- アクセスログに見られないurlが有ると気になる
- 誤字脱字を指摘されると、国語力をバカにされたような気がする
- 知人・友人がネットにおかしな文章を書いていたけど、知り合いなので擁護に回る
- 嫌いな人からリンクを張られた。迷惑だからやめてほしいと思う
逆に殺伐系ネット文化では
- アクセスログに要認証のurlがあった。たぶんイントラネットやWebメールやSNSからリンク貼られているのかもね。荒らしが有ったらアクセスブロックするなりで対処すればいいや
- 誤字脱字の指摘があった。わざわざバグを報告してくれるのはありがたい。100%完璧でバグの無い状態を目指すけど、それは難しいよね
- 知人がおかしな文章を書いていたぞ。赤の他人が無責任に指摘するよりも前に、知人である自分がツッコミをしておこう。知り合いだから悪意があると勘違いはしないだろうし
- 嫌いな人からリンクが張られた。まぁWebで公開しているんだし、閲覧者のほとんどは誰と誰が嫌いだとかは無関係に情報を受け取るから別にいいか
ようするに「優越感」とか「ムカつく」とか「人にどう見られているか気になる」というところがポイントかな。
殺伐系だと「まぁ村社会の人にこういう殺伐キャラが嫌われちゃうのも仕方が無いかなぁ」と達観しちゃったりする。「万人に好かれること」で「優越感」を感じようという行動パターンであるかどうかが分かれ目か。
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