1:モテ男(北海道):2010/08/31(火) 08:18:31.66 ID:XzsSGt540 低アルコール飲料 誤飲恐れ 紛らわしいデザインが最大の原因
酎ハイやカクテルなどの低アルコール飲料の容器のデザインが清涼飲料と区別
が付きにくいことから誤飲の恐れがあるとして、主婦連合会(主婦連、東京都千代田区)と日本アルコール問題連絡協議会(中央区)が表示の改善を求めている。
きっかけは、子供が清涼飲料と間違って低アルコール飲料を飲んだという訴え。過去にも同様の事例があったといい、家庭でも置き場所などに注意が必要だ。(森本昌彦)
冷蔵庫に入れたら…
2団体が消費者庁や国税庁に要望書を出したのは7月9日。6月末、母親から一通の手紙が寄せられた。低アルコール飲料を購入して冷蔵庫に入れておいたところ、5歳の子供が清涼飲料と間違って飲み、酔っぱらってしまったという。母親は自身の不注意を認めながらも、「清涼飲料と間違えるようなデザインはやめていただきたい」と訴えていたという。
誤って飲んだとされたのは、サッポロビール(東京都渋谷区)の「ネクターサワースパークリン
グピーチ」。不二家(文京区)の清涼飲料「ネクター」とのコラボレーション商品で、5月に発売された。
http://sankei.jp.msn.com/life/lifestyle/100831/sty1008310802001-n1.htm 6:和菓子製造技能士(東京都):2010/08/31(火) 08:19:57.31 ID:4V7a2nJg0
こどもに簡単に手の届く冷蔵庫にアルコール飲料を入れとく親が悪い