2:以下、名無しにかわりましてSS速報VIPがお送りします:2016/05/13(金) 01:17:01.02 :X1kqyPoNO
某ビル内映画館
~~
幸子「はぁ…もう、小梅さんオススメの映画が恋愛モノなワケなかったですね…」ズーン
小梅「ご、ごめんね。幸子ちゃん、どうしても三人で見たかったの…」
輝子「フヒ…わ、私はみんなと見れればなんでも楽しいと思う。」
幸子「ぅ……そ、そうですね! ボクも悪い気はしなかったですよ!」
小梅「そ、そう…? それじゃ、この後もう一本見たかった映画が…」ワクワク
幸子「え、それは…」
輝子「! そ、その前にご飯食べないか? ちょうどお昼だしな…」
幸子「いいですね! そうしましょう、映画はその後で!」
小梅「そうだね…映画は逃げないし、幸子ちゃんも逃げないよね…?」
幸子「ひぇ…も、勿論ですよ?」
輝子「き、決まりだな。ここに来る前に、調べてたいいお店があるんだ。」
幸子「輝子さん流石です! ボクも……(ゴロゴロ…)う…ぁ」
幸子「(お、お腹が急に…あぅ)」
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某ビル内映画館
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幸子「はぁ…もう、小梅さんオススメの映画が恋愛モノなワケなかったですね…」ズーン
小梅「ご、ごめんね。幸子ちゃん、どうしても三人で見たかったの…」
輝子「フヒ…わ、私はみんなと見れればなんでも楽しいと思う。」
幸子「ぅ……そ、そうですね! ボクも悪い気はしなかったですよ!」
小梅「そ、そう…? それじゃ、この後もう一本見たかった映画が…」ワクワク
幸子「え、それは…」
輝子「! そ、その前にご飯食べないか? ちょうどお昼だしな…」
幸子「いいですね! そうしましょう、映画はその後で!」
小梅「そうだね…映画は逃げないし、幸子ちゃんも逃げないよね…?」
幸子「ひぇ…も、勿論ですよ?」
輝子「き、決まりだな。ここに来る前に、調べてたいいお店があるんだ。」
幸子「輝子さん流石です! ボクも……(ゴロゴロ…)う…ぁ」
幸子「(お、お腹が急に…あぅ)」

