
カメラの小型・高性能化はどんどん進んでいますが、今どきの隠しカメラ事情はどうなっているのでしょうか。
「さすがにこの隠しカメラには気付けない!」と、海外掲示板で話題になっていたカメラをご覧ください。
テクノロジーの進み具合に恐ろしくなります。
海外掲示板のコメントをご紹介します。
●絶対に見つけられない自信がある。
●えっと、それで電話かけられて、インターネットを使えるようになるまでは、まだ自分のスマホでいいよ。ありがとう。
↑しかも4k/60fps画質でキャプチャできないんだぜ?
↑たまに自分がなんでこの家具を持ち運んでるのかなと思うよ。
●これは疑心暗鬼になるよ。妻が帰ってきたら、なぜ全ての家具が燃やされているか不思議に思うだろう。
↑もし誰かがそんなに強くスパイしたいなら自分は気にしない。何も興味深いことはしていないし、きっと4時間後にはあきらめる。
↑もう全部にテープを貼ろう。
●どうやってこのネジを取り付けるんだろう。
●今ではソファまでオレを見ているのか? レンジだけでさえ問題だというのに。
↑レンジのやつは録音できないと思うよ。
●NSAとかCIAはこれを見て興奮してるんだ。
↑多分かなり前からこういうのをやってると思う。
↑次はハエについたドローンカメラが開発されるな。
↑もう2013年にショウジョウバエのドローンカメラがあったよ。
●で、これはどこで買えるの?
↑Amazonで23.99ドルで売ってる。

●これを何かに利用できるとは思えない。たった1か所だけにピントが合い、画質も悪いと思う。
●楽しい情報。これからもっとひどくなるよ。すでにレンズさえ使わないカメラが開発中だ。シリコンで入ってくる明るさを調整でき、そのうち1?x1?の正方形くらいになる。
●小さなカメラが車のバッテリのような大きさだった80年代が恋しい。
●また不安にさせるものができた。今後は全ての公共トイレのネジを緩めなきゃダメなのかな。
↑単にテープを貼ればいい。
●ありがとう。自分の妄想を増やしてくれて。
この手のカメラが普通に通販で買えてしまうのが恐ろしい所ではあります。
注意深く観察するしかないので、どんなカメラが存在するのか知っておくことが自衛に繋がりますね。