
人間の愛情表現が十人十色であるように、犬の愛情表現にも個性の違いがあるようです。
オーストラリアで飼われているブル・マスティフのサイラス君(2歳)は、いつも飼い主の女性を、こっそりと離れた位置から見つめてくるそうです。
写真をご覧ください。

人間の愛情表現が十人十色であるように、犬の愛情表現にも個性の違いがあるようです。
オーストラリアで飼われているブル・マスティフのサイラス君(2歳)は、いつも飼い主の女性を、こっそりと離れた位置から見つめてくるそうです。
写真をご覧ください。
1.

イスの影から。
2.

ブラインドの下から。
3.

テーブルの横から。
4.

テーブルの向こうから。
5.

ダイニングテーブルの向こうから。
6.

穴の向こうから。
7.

他の犬たちの後ろから。
8.

ソファの向こうから。
9.

ソファのさらに向こうから。
10.

ベッドの後ろから。
11.

庭の遠くから。
12.

カーテンの影から。
13.

隣の部屋から。
14.

車の後ろから。そんなに気になるなら出てくればいいのに……。
以上14点。
飼い主のローレンさんのことが気になるようで、いつもこのように見つめてくるけれど、なかなか距離は縮まらないようです。
それはそれとして、大きなお家ですね。