
好奇心の強いペットの場合、どんな場所でも果敢に突き進んでいきますが、たまに身動きがとれない状態に陥ることがあります。
「ここからどうやって抜け出そうか…」と、自らトラップにはまった動物たちをご覧ください。

好奇心の強いペットの場合、どんな場所でも果敢に突き進んでいきますが、たまに身動きがとれない状態に陥ることがあります。
「ここからどうやって抜け出そうか…」と、自らトラップにはまった動物たちをご覧ください。
1.

「右足がはまっちゃったの……」目で助けをアピール。
2.

進んだほうがいいのか、戻ったほうがいいのか、迷った挙句に寝ることにした。
3.

出られないけど、とりあえず顔を出せば呼吸はOK。
4.

とりあえず足さえ出せれば助けを表現できる。
5.

「ご主人、外に出るつもりだったのだけど、どうにかしてもらえないかニャ?」
6.

挑発してるのではありません。ツメが毛布に引っかかってるのです。
7.

ツメが窓枠に引っかかっても何食わぬ顔。
8.

助けたくても近寄れないとき。
9.

ハンモックが罠になるとき。
10.

ダイエットが必要です。
11.

ごめん、そういう乗り方じゃないんだ。
12.

自分のサイズが把握できていないとき。
いずれも人の助けを必要としていますが、飼い主としては救出する前に、つい記念写真を撮りたくなるようです。
ピンチのときでも性格の差は出るものですね。