
日本だけでも毎年10万匹もの犬たちが、捨てられたり、迷子になったり、ケガ&病気をしたりといった理由で、動物保護施設や保健所に引き取られています。
そうした不幸な境遇の犬が、新しい飼い主に恵まれると劇的な変化を遂げるそうです。
保護施設から里親の元へ引き取られた犬たちの、ビフォー&アフター写真をご覧ください。

日本だけでも毎年10万匹もの犬たちが、捨てられたり、迷子になったり、ケガ&病気をしたりといった理由で、動物保護施設や保健所に引き取られています。
そうした不幸な境遇の犬が、新しい飼い主に恵まれると劇的な変化を遂げるそうです。
保護施設から里親の元へ引き取られた犬たちの、ビフォー&アフター写真をご覧ください。
1.

「しょぼーん」→ きらきらの目。
2.

目力が違います。
3.

ケガも治ってスッキリ健康体。
4.

警戒から信頼へ。
5.

不安げな顔 → 平穏。
6.

無気力 → 好奇心いっぱい。
7.

両足のケガも治ってふくよかに。
8.

表情からだいぶ脅えが消えました。
9.

「じー」→「もっとさわって!」
10.

がりがりの体 → ムキムキに。
11.

警戒して伏せていた耳 → ピーン。
12.

目も合わせてくれなかった。 → ジーッとまっすぐ見つめてきます。
13.

「警戒心いっぱい」→「警戒心って何だっけ?」
14.

寂しげに寄り添ってきたあの日。 → すっかり満たされた表情に。
15.

落ち込んだ顔 → 落ち込んだ顔。
……あれ?(イタズラして怒られているようです)
16.

もともと元気だったけど… → さらに元気に。
17.

「何か食べさせて」→「これ、うまいっ」
18.

おびえていた子犬。 → こんなに大きくなった。
19.

「……」→「わんわん!」
20.

さわっても無表情。 → さわらなくてもうれしそう。
21.

泣きそうな顔。 → 全幅の信頼 。
以上、保護シェルターから引き取られた犬たちのビフォー&アフターでした。
飼い主に恵まれると犬はここまで変わるのかと驚きですが、誰からも引き取られず、悲しい運命をたどる犬たちの方が多い現実もあるそうです。
おまけ

猫のビフォー&アフター・その1。

猫のビフォー&アフター・その2。
Before and After Pics of Animals Who Have Been Adopted