
愛犬に家族同様の愛情を注いでいると、何を考えているかわかってくるようになりますが、それでも口が利けたらなと思うことがあります。
「あなたの犬が実際に考えていること」の例がありましたので、ご紹介します。

愛犬に家族同様の愛情を注いでいると、何を考えているかわかってくるようになりますが、それでも口が利けたらなと思うことがあります。
「あなたの犬が実際に考えていること」の例がありましたので、ご紹介します。
1.

「僕がいなけりゃ、ニンゲンはきっと何十個も毎日ボールを失くすんだ」
2.

「どうしてニンゲンは他のニンゲンに話すときには普通の声で話しかけるのに、僕相手だと高いトーンのベビーボイスなの?」
3.

「どうしてニンゲンは、毎日違うコスチュームなの?」
4.

「えっと、彼が吠えてるから僕も吠えているのか、僕が吠えてるから彼も吠えてるのか、どっちだろう?」
5.

「誰が僕たちを外に出したのかな?」
6.

「郵便屋さんに吠えるのが無用って言うなら、今までどうやって家族を守ってきたって言うんだ」
7.

「もしニンゲンが、僕たちをリードにつないで歩いてるつもりだったら?」
8.

「ドアの向こうの脅威に吠えるとき、どうしてニンゲンは僕の警告を聞かないんだろう?」
9.

「なんでニンゲンは僕とソファで寝ないで、毎日家から出ていくの?」
10.

「どうしてニンゲンは、僕が楽しい物を床に置いておしっこをかけたら、怒るんだろう?」
11.

「僕をいい子だと言ってたのは違ったの?」
犬たちもいろいろ深く考えているのかもしれません。
時には犬の視線で見てあげるのもいいかもしれません。
What Your Dog Is Really Thinking