
犬や猫は感情豊かな生き物なので、うれしいときと、そうでないときの落差がかなり大きいです。
たとえば動物病院に連れて行ったら、どうなるかというと……。

犬や猫は感情豊かな生き物なので、うれしいときと、そうでないときの落差がかなり大きいです。
たとえば動物病院に連れて行ったら、どうなるかというと……。
1.

この通り。
2.

顔も合せてくれない……。
3.

頭かくして尻かくさず。
4.

目で拒否するタイプ。
5.

とことん現実逃避。
6.

不安でいっぱいなタイプ。
7.

服の中に逃げ込むタイプ。
8.

悲しみを訴えるタイプ。
9.

物陰に隠れるタイプと、自分から動かないタイプ。
10.

隅っこでじーっとするタイプ。
11.

何てところにいるの……。
12.

「どきどき」
13.

「絶対車から降りない!」
14.

目が死んでる。
15.

目で語りかけるタイプ。
16.

全身から悲劇のオーラ。
17.

引っ張り出すのは大変だ……。
18.

図体が大きくても、怖いものは怖い。
19.

なぐさめモード。
20.

がんばった犬、そして知らん顔の猫。
以上20点。
ちょっぴりかわいそうだけど健康のためなので、ちょっとの間だけがんばってね。