
日本のバレンタインデーは女性が男性にチョコレートをあげる日となっていますが、欧米ではお互いにカードや花を贈り合う日です。
とある男性が、「正直な気持ちを込めて、妻に送り続けたバレンタインカードがたまってきた」と、カードを公開していました。
正直すぎるその内容をご覧ください。

日本のバレンタインデーは女性が男性にチョコレートをあげる日となっていますが、欧米ではお互いにカードや花を贈り合う日です。
とある男性が、「正直な気持ちを込めて、妻に送り続けたバレンタインカードがたまってきた」と、カードを公開していました。
正直すぎるその内容をご覧ください。
1.

永遠にいっしょ
…子供がいるからね…
2.

君を愛しているのはね、君と一緒にいると…
…また新しい人とデートするよりも面倒が少ないから。
3.

君と一緒にいたい、残りの人生をずっと…
なぜなら、孤独になるよりは恐怖が少ない。
4.

ぼくたちはずっと一緒だよ。
だってもう、後には引けない投資をしてしまっている。
5.

僕にとって女性は一人だけ、君だけでいい。
女性をこれ以上扱うのは無理。
6.

君を愛してる。
僕はもう30代で、だんだん他に選択もなくなってきたし。
7.

僕たちは一緒にいることで強くなれる。
…経済的には。
言いえて妙と言いますか、真実は痛いと言いますか、これも一種の愛情の表し方ではあるのでしょう。
ちょっとひねりすぎた感のあるバレンタインカードですが、(いろんな意味で)「君だけだよ」という気持ちだけは本物だと思います。