
ケータイ電話やスマートフォンなどを使って自分で自分を撮影する、いわゆる「自分撮り」、「自画撮り」をする機会が増えました。
英語では“Selfie”(セルフィー)と言うのですが、オックスフォード英語辞典による英語版2013年流行語大賞に選ばれたほどです。
さて、見栄えにこだわる人もいれば、とにかくインパクトを残したがる人もいる自分撮りですが、「伝説級」と称されていたものをご紹介します。

ケータイ電話やスマートフォンなどを使って自分で自分を撮影する、いわゆる「自分撮り」、「自画撮り」をする機会が増えました。
英語では“Selfie”(セルフィー)と言うのですが、オックスフォード英語辞典による英語版2013年流行語大賞に選ばれたほどです。
さて、見栄えにこだわる人もいれば、とにかくインパクトを残したがる人もいる自分撮りですが、「伝説級」と称されていたものをご紹介します。
1.

どうなってるのかよくわからないポーズ。
2.

スーパーマンスタイル。
3.

アクロバティック。
4.

何がどうなってる!?
5.

なぜ真顔。
6.

寝ながら。
7.

高いところで寝ながら。
8.

空中浮遊。
9.

水槽からコンニチハ!
10.

筋肉ぷるぷる。
11.

そこを光らせたかったのね……。
12.

身体能力の活かし方が間違ってます。
13.

だからなんで真顔……。
14.

涙ぐましいほどのiPad自慢。
15.

華麗なポーズの裏側。
16.

なぜ芝刈りを……。
17.

バケーション。
18.

ジャングル。
19.

BBQ。
20.

川下り。
21.

Oh..Jesus....
22.

お父さん、それケータイじゃないから……。どうやって撮ってるの?
23.

無限回廊。
24.

犬が自分撮りしてる!?
25.

犬人間。
26.

不法侵入……、いやいや。
27.

「オレ、いけてる?」
28.

君ら……。
29.

ポーズもすごいけどシャッターの押し方が!
あまりにインパクトありすぎて、自分撮りだということを忘れてしまいそうなほど。
楽しいプロフィール写真は、撮影現場の方が楽しいようです。