
お化粧によって全くの別人に変身することがありますが、ロシアのアーティストがおもしろい効果を生み出すメイクに挑戦しました。
絵画のような驚くべきメイクアートをご覧ください。

お化粧によって全くの別人に変身することがありますが、ロシアのアーティストがおもしろい効果を生み出すメイクに挑戦しました。
絵画のような驚くべきメイクアートをご覧ください。
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アメコミ調のマンガにしか見えないメイクの施し方。ペイント次第でこんなに現実離れするなんて。
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錯覚を起こさせる抽象画のような作品。実際の唇やあごの位置と、描かれた顔やくちびるの位置を比べてみると面白いです。
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モザイクが掛かったような画素数の荒い作品。
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イラストタッチの色表現。アンディ・ウォーホール調でしょうか。
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アングリーバードで知られるモンスター。元の顔が判別できないほど。
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こちらもカラフルなイラスト風。実在の女性とは思えません。
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SF映画にでも出て来そうな、電子基板風の作品。
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これぞ完全な錯視。2人分の顔。
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ダイナミックな模様。
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ブーツのひもを締めるかのようなボンデージ・デザイン。
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こちらもアート全開。
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したたり落ちる水彩調。
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こちらは油絵でしょうか。
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色鉛筆で描いたような横顔。本当に絵じゃないのでしょうか。
ロシア発のこれらの作品は、写真はアレクサンダー・コクロヴ氏、メイクアップはバレリーヤ・クットサン氏によるものだそうです。
その他の写真は以下よりどうぞ。
Alexander Khokhlov photography