
ニューヨーク市から西に50kmほどに位置するニュージャージー州ロクスベリ。
そちらに住むマリアン・バナジアさんは、ある日、娘2人を連れて裏庭でランチを食べることにしました。
するとそこに……、なんとクマ一家がやってきたのです。

ニューヨーク市から西に50kmほどに位置するニュージャージー州ロクスベリ。
そちらに住むマリアン・バナジアさんは、ある日、娘2人を連れて裏庭でランチを食べることにしました。
するとそこに……、なんとクマ一家がやってきたのです。
1.

すっかりクマたちに占領された裏庭。うろちょろしてるのは母グマに連れられてきた2頭の子グマたち。
2.

「なんだこれ!」「なんだこれ!」
すべり台を発見。
3.

「お?」
4.

「おお?」
5.

はしゃぐ子供たちを尻目に、もくもくとランチを漁る母グマ。
ゴミ箱もひっくり返されています。
夫のクリスさんによると、母グマの耳には追跡用のタグが付いていたとのこと。
人間に慣れていたこともあって人里までやってきたのかもしれませんが、いきなり裏庭にクマ一家が現れたら、さぞや仰天したことでしょうね。