
子供時代を懐かしく思うことはありませんか?
いつも誰かがかまってくれたり遊んでくれたものですが、大人になると責任が付いてまわり、辛いことだって増えてきます。
それは猫にとっても同じこと。おとな猫たちの気持ちを代弁した写真をご覧ください。

子供時代を懐かしく思うことはありませんか?
いつも誰かがかまってくれたり遊んでくれたものですが、大人になると責任が付いてまわり、辛いことだって増えてきます。
それは猫にとっても同じこと。おとな猫たちの気持ちを代弁した写真をご覧ください。
おとなの猫が不機嫌に見えるのは、
「子猫じゃなくなったというだけで……急に周りの対応も悪くなった!だから怒ってるニャ」
という気持ちを持っているようで……。
1.

「もういいから、さっさと閉めて欲しいニャ」
2.

「イヤ、本当にいいからどっかに行って」
3.

「もうどれにもフィットしないのもわかってるし」
4.

「じゃれてみたって遊んでもらえない。もう二度と」
5.

「死も近いニャ」
6.

「そうやってまた1年が過ぎていく」
7.

「それでもこんなことしたら喜んでくれる…」
8.

「…ってこともなさそうだし」
9.

「それに、うわ、またシワが増えてるニャ!」
10.

「いいよ、もうここに一生座ってるから」
11.

「あるいはこの溝に」
12.

「あるいいはこのゴミの山で」
13.

「とにかく何もかも変わった」
14.

「で、そのことに泣けるんだニャ」
15.

「それもずっと」
16.

「もう見返すことなんか出来ニャい」
17.

「いいか、お前のことだからな」
おとな猫たちの怒ったセリフですが、人間にもあてはまると思えるだけに共感を持たずにいられないのでした。
17 Cats So Pissed They're Not Kittens Anymore