
アルゼンチンの首都ブエノスアイレスより80kmほど離れた場所に、世界でも数少ない直接猛獣に触れることのできる「ルハン動物園」があるそうです。
世界一危険とも、愛のある動物園とも言われている、動物好きにはたまらない触れあいの様子をご覧ください。

アルゼンチンの首都ブエノスアイレスより80kmほど離れた場所に、世界でも数少ない直接猛獣に触れることのできる「ルハン動物園」があるそうです。
世界一危険とも、愛のある動物園とも言われている、動物好きにはたまらない触れあいの様子をご覧ください。
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他の動物園やサファリパークではまずみない2ショット。それにしてもライオンの大きいこと!
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いくら大人しいとはいえ相手は猛獣。頭に触れないことや、後ろに立たないなどのルールがあるそうです。
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ホワイトタイガーの親子と。
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こちらの動物たちは赤ちゃんの頃から人に慣らされていて、犬たちが遊び相手となっているとことです。
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大人の虎と、まともにキス。
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ゾウに乗っての記念撮影。
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こちらはアシカでしょうか。
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赤ちゃんを抱っこして。
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ワイルドなオウム。
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水牛とにらめっこ。
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「ウッキー」
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とにかくいろいろな動物と直接触れ合え。
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クマに直接エサ。
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お腹を見せるのは服従と愛情の表明。
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ライオンカップルの間に寝そべる大胆な女性。
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ゾウにご飯。
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子供同士。
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こうしていると、やたら大きな猫という感じですね。
実際に近づくのは勇気がいりそうですが、動物たちがいかに愛されているかも伝わってきますね。
Extreme Petting Zoo in Argentina