
写真家という職業は、被写体をいかにうまく撮るかが腕の見せ所ですが、被写体の差も大きいところです。
海外サイトで「とりあえず自分のおばあちゃんだけをテーマにして撮影した」という写真が反響を呼んでいました。
個性ある「おばあちゃん」をご覧ください。

写真家という職業は、被写体をいかにうまく撮るかが腕の見せ所ですが、被写体の差も大きいところです。
海外サイトで「とりあえず自分のおばあちゃんだけをテーマにして撮影した」という写真が反響を呼んでいました。
個性ある「おばあちゃん」をご覧ください。
1.

いきなりすごいインパクト。
2.

どんな風にすると、こういった決定的瞬間を撮れるのでしょうか。
3.

だんだん「このおばあちゃん自身がすごいのかも」と、わかりつつある写真。
4.

すごすぎるよ……。
5.

ヒーローなのか悪漢なのか、おばあちゃんがやると判断しにくいです。
6.

写真によって表情がぐっと変わるのがステキですね。
7.

ライトセイバーで戦うダースベイダー。
スターウォーズのシリーズは、以前ご紹介したことがあります。
その正体は…えっまさか?おじいちゃんと仲良しのダースベイダー
このコミカルなおばあちゃんに、海外掲示板も盛り上がっていました。
●自分がおばあちゃんになったら、こんな風になりたい。
●ステキな写真を見られて良かったよ。
●おばあちゃんで、こんなに笑えるとは思わなかった。
●自分のおばあちゃんに会いたくなったな。
●これまでで最高にクールなおばあちゃんだ。
●クリックして良かったよ。
●このおばあちゃんがすげーんだよ。
こんなキュートなおばあちゃんだったら、撮影にも力が入るというものですね。
とにかく、かわいくて、かっこよくて、クールなおばあちゃんでした。
My friend is photographer, his only subject is his grandma he still lives with.