
MacBook AirやMacBook Proといえば、1枚のアルミ板から作られたユニボディが特徴的で、綺麗にコーティングされています。
とは言え、使っていれば傷のひとつやふたつも付くことはあるでしょう。
それも愛着が湧くと言えなくもないですが、Macbook Proに傷がついたのを直そうと、サンドペーパーで磨き、気づいたら全体を磨いてしまっていたという人がいました。
変身した画像をご覧ください。

MacBook AirやMacBook Proといえば、1枚のアルミ板から作られたユニボディが特徴的で、綺麗にコーティングされています。
とは言え、使っていれば傷のひとつやふたつも付くことはあるでしょう。
それも愛着が湧くと言えなくもないですが、Macbook Proに傷がついたのを直そうと、サンドペーパーで磨き、気づいたら全体を磨いてしまっていたという人がいました。
変身した画像をご覧ください。

まるで別製品。
すごく良くなったのか、それとも悪くなったのかわかりにくいですが、こんなピカピカでメタリックなマックがあっても良い気はしますね。
この変貌を遂げた姿に海外掲示板では賛否両論でしたが、保護シートでも貼らないと数ヶ月もすれば錆びてしまうと懸念されていました。(アルミは1円玉のように白く錆びる)
独特の質感が出ていますが、ここまで磨くには結構な時間を費やしたそうです。更に細かく磨いてミラーレベルまでというのもありかもしれませんね。
ちなみにAsus製のノートPC(Zenbook)には、もともとこういった筐体があるとのことです。

錆びた後の結果も見てみたいところですが、とりあえず磨いてみるとこうなるという例でした。
Friend tried sanding off a scratch on his Macbook Pro. Ended up sanding the whole thing.