
あるアメリカの高校生が、ちょっとテンション高めに学生証の撮影をしたのですが…。
何事もやりすぎは良くない、という例をご覧ください。

あるアメリカの高校生が、ちょっとテンション高めに学生証の撮影をしたのですが…。
何事もやりすぎは良くない、という例をご覧ください。
グレード9(中学3年生)

アメリカの高校は4年制なので、入学当初の頃の学生証。
グレード10(高校1年生)

高校生活に慣れたのか、にっこり笑顔のGabe君。でもここでテンションを上げてしまったばかりに…。
グレード11(高校2年生)

翌年はさらにパワーアップ。アフロまで成長してます。これ以上はもう無理じゃないかと思いきや…。
グレード12(高校3年生)

もはや本人確認が取れるのか疑問です。
「会員証を作るので、身分を証明するものを提示願います」
「これ、学生証です」
「……」
「……」
「同じ顔をしてもらえますか?」
「テンションが上がるまで待って」
……みたいな面倒が起きてそうです。
でも、彼の高校生活がとても楽しかったであろうことは、容易に想像できますよね。