
日本でもようやく発売となったiPad2ですが、今ひとつ使い方が思いつかないという人もいるかと思います。
そんな人の参考になるかはわかりませんが、「使い道なんてものは自分で作り出すんだ」とばかりに魔改造された、ケースや筐体をご紹介します。

日本でもようやく発売となったiPad2ですが、今ひとつ使い方が思いつかないという人もいるかと思います。
そんな人の参考になるかはわかりませんが、「使い道なんてものは自分で作り出すんだ」とばかりに魔改造された、ケースや筐体をご紹介します。
タイプライターを外部キーボードにしたもの。うるさいけどタイプが心地よさそう。

去年のエイプリルフールネタだったアーケード筐体。あまりに好評だったため製品化されています。
(参照:あのiPadをゲーム筐体化する「iCADE」がプリオーダーを開始)

カラーのタッチ液晶になった、昔懐かしMacintosh筐体。
映像はこちら。

戸棚に埋め込み。レシピを見たり、キッチンタイマーにしたり便利そうです。

ゲームと連動しているピンボール筐体。アマゾンでも売られていました。

こちらもアマゾンで売られているスロットマシーン。むやみにレバーを引きたくなりますね。
よくぞアイデアが出てくるものだと感心してしまいますが、iPadが埋め込むのが簡単なだけに実現しやすいのも魅力ですね。