
20代の頃から日本の女子テニス最高のプレイヤーだった伊達公子選手ですが、12年ぶりに現役復帰してからのブランクや年齢を感じさせないパフォーマンスには世界中が驚かされました。
そんなクルム伊達公子選手が今月18日、全豪オープンで世界ランキング14位のラドワンスカ選手を相手に放ったサーブが世界中で話題となっています。
漫画でしか見たこと無いような、凄まじい映像をご覧ください。

20代の頃から日本の女子テニス最高のプレイヤーだった伊達公子選手ですが、12年ぶりに現役復帰してからのブランクや年齢を感じさせないパフォーマンスには世界中が驚かされました。
そんなクルム伊達公子選手が今月18日、全豪オープンで世界ランキング14位のラドワンスカ選手を相手に放ったサーブが世界中で話題となっています。
漫画でしか見たこと無いような、凄まじい映像をご覧ください。
なんとサーブを返そうとしたラドワンスカ選手のラケットが根元からポキリ。
解説者も大笑いするしか無い状況ですが、こんなことってあるんですね……。
残念ながら全豪1回戦のこの試合は、4-6、6-4、5-7と惜敗してしまいましたが、40歳を過ぎてもランキング上位を相手に好勝負をしているのは素晴らしいの一言です。