
アメリカで先日行われたアイスホッケーの試合会場で、8歳の少女が国歌独唱を務めたのですが、歌の途中でマイクが壊れてしまいました。
がっかりなハプニングとなると思われましたが、むしろ会場が一体化していく素敵な映像をご覧ください。
緊張気味ながらも、とても綺麗な声だったのですが、盛り上がりの部分でマイクがぷっつり。
しかしながらだんだんと湧き上がる観客みんなの歌声。いつしか国歌独唱は国歌斉唱になっていました。
現場でしか味わえない、こう言った一体感はちょっとうらやましいですよね。
ハドソン (2010-12-09)
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