
小さな子どもは、ちょっと目を離したすきに、思いもよらない行動をとってしまうものです。
4歳の子供が、誰も見てない間にエスカレーターの外側のベルトにつかまって上まで登り、力尽きて落ちてしまうというアクシデントが起こりました。
痛ましい事故になるところだったのですが、寸前に気が付いた近く店主が奇跡的なキャッチをして助かる様子が、監視カメラに収められていました。

小さな子どもは、ちょっと目を離したすきに、思いもよらない行動をとってしまうものです。
4歳の子供が、誰も見てない間にエスカレーターの外側のベルトにつかまって上まで登り、力尽きて落ちてしまうというアクシデントが起こりました。
痛ましい事故になるところだったのですが、寸前に気が付いた近く店主が奇跡的なキャッチをして助かる様子が、監視カメラに収められていました。
くるくると回りながら落ちていますが、よくぞ落とさずにキャッチできたものです。
頭でもぶつけてたら一巻の終わりというゾッとする事故で、子供がエスカレーターの側にいるときの危険性をまざまざと見せつけてくれます。
これはもう店主さんに拍手を送るほかないですよね。