
日本ではデフォルメされたものが好まれますが、欧米では子ども向けでも、やけにリアル志向なものが目立ちます。
あちらの子供たちは怖くないのかなと不思議に思いませんか?
「ああ、やっぱり怖いんだ…」というウサギの着ぐるみ写真があったのでご紹介します。

日本ではデフォルメされたものが好まれますが、欧米では子ども向けでも、やけにリアル志向なものが目立ちます。
あちらの子供たちは怖くないのかなと不思議に思いませんか?
「ああ、やっぱり怖いんだ…」というウサギの着ぐるみ写真があったのでご紹介します。

出来は結構いいけど、目付きが少々怖いです。

おびえてジーッと固まる少年。悪い魔女の目にしか見えません。

ハンサムというか、りりしいけど、なんで怒ってるの?

さらわれるー。

ウサギって草食動物ですよね…。

これは大人だって怖い!

デッサンに失敗したようなウサギ。

これはウサギなのか、謎の珍獣なのか…。

使いまわしとしか思えない、ウサギのフリした何か。

耳が長くてもウサギに見えないって、よほどのことかと。

何星人?

怖いから、ただひたすら怖いからっ。

リアルならいいってものでもありません。

もうウサギでも何でもないし!

ウサギよりペンギンが怖いケース。

おじさんはいったい…。

気のせいか、老けこんでしまった感じのお子様。
デフォルメされ過ぎた日本のキャラクターも賛否ありますが、少なくとも子どもたちがおびえて泣くことは無いと思います。
でもこう言うのを見慣れて行くうちに、きっと耐性が出来て行くのでしょうね。