
凍りついた河に残る車のタイヤ痕。
スコットランドで男性二人組が、無謀にも車で河の上を走行して付いたものだそうです。
いったいどんな車で挑戦したのでしょうか、続きをご覧ください。

凍りついた河に残る車のタイヤ痕。
スコットランドで男性二人組が、無謀にも車で河の上を走行して付いたものだそうです。
いったいどんな車で挑戦したのでしょうか、続きをご覧ください。

あっ…。

無謀にはこういう結果が待っているようです。

乗っていた22歳と24歳の若者二人は、黒いプジョーから命からがら脱出して助かったそうですが、地元の警察には愚か者だと呆れられてるようです。
場所はスコットランド中部のウェスト・ロージアン。寒い地域だけに氷もさぞかしぶ厚いと思ったのかもしれませんが、数百メートル走ったところで底が抜けてしまったようです。

さて、お次は湖の上に立つ少年。
しかし看板には氷は危険だとの警告が。

「こんなのへっちゃらさ!」
じゃーんぷっ

あっ…。

ひいいい。

「し、死ぬところだった」
若さゆえの無謀2連発でした。
教訓: 氷は信じるな。