道がでこぼこなのか、激しく揺れるバス。
その後部座席ではしゃいでいた少女が、天井へぶつかるほど吹っ飛んでしまいます。
それだけでも衝撃的な絵なのですが、さらに唖然とすることが待っていたのです。
道がでこぼこなのか、激しく揺れるバス。
その後部座席ではしゃいでいた少女が、天井へぶつかるほど吹っ飛んでしまいます。
それだけでも衝撃的な絵なのですが、さらに唖然とすることが待っていたのです。
後ろにいた少女が天井に背を打ちつけるほど吹っ飛ばされてしまい、ウソでしょ、とみんな目が点になっています。
しかし、何事もなかったようにツンとすましながら座りなおす彼女。
椅子にも叩きつけられ、どう見てもただ事ではないのですが、見かけによらずなんて屈強な体なのでしょう。
こんなにバスが揺れること自体が驚きですが、バスも通常走行を続けてるあたり、いつもこれくらい揺れてるのかもしれませんね。
それにしても手前の少年、爆笑しすぎです。

エンドロールは楽しかったけど
見た。
リアリティに乏しいが、綾瀬はるかの好演が印象的
もう一工夫欲しかった。惜しい。
昭和40年代も既にレトロ。だが中学生の成長は、今にも通じる。