イギリスのヨークシャーに大迷路が出来ました。
自由の女神をかたどって作られた、アートを意識したものです。
Telegraphによると、驚くのはそのサイズで、18エイカー(約73000平方m)の土地に作られたこの自由の女神の迷路は、長さが約400メートルほどもあり実際のニューヨークにあるオリジナル(34m)の10倍大きいそうです。
もともとニューヨークというのはヨークシャーからその名前を取っており、この2都市のつながりを考えてデザインされました。
迷路は土曜のみオープンしており、それも夏の収穫が終わるまでの間だけとのことです。
上から見ると壮観できれいですが、この迷路で迷子になったら壮大すぎて、抜けられなくなりそうですね。

どうしても…
マークスさんとは逆の視点
面白かった!
正確でしっかりした観点
生活者が看破する英国というシステム・・・