芸術家というのは変り種が多いものですが、反映されるのは絵や音楽に限りません。
建築家もかなり風変わりな人が多いようで、いろいろな面白い建物が創り出されています。
天才と馬鹿は紙一重なんていいますが、ここに紹介するのは天才・鬼才と呼ばれる、いったい頭の中はどうなってるんだと不思議になるほどの建築家たちとその作品です。
一般の建物はたくさんの人手を要します。建築プランの想定から、デザイン、着工する作業員など、所要人数は決して少なくはありません。
しかしながら、今から紹介する建物はその全てをたった一人でやり遂げたという建物ばかりです。何十年あるいは一生を費やされて建てられた、風変わりで独創的な味わい深い建築をご覧ください。















とても役立つ!!
いろいろ役に立つ本だと思います。