すでにリッチですか?
そういうお金持ちはさらっとこの記事スルーしてください。
急に億万長者になるというルールではなく、程ほどに快適に、心地よく過ごせる程度のリッチになるためのルールらしきものがありました。
では、役に立つルールなのか、見ていきましょうか。
すでにリッチですか?
そういうお金持ちはさらっとこの記事スルーしてください。
急に億万長者になるというルールではなく、程ほどに快適に、心地よく過ごせる程度のリッチになるためのルールらしきものがありました。
では、役に立つルールなのか、見ていきましょうか。
(改築するお金がない場合は?そもそも家が無いよって場合は…)
(1%が響く大型ローンが組めない時点で、程ほどリッチの道すら無いってことでしょうか)
(収入の2.5倍以下の金額が20%未満の額ならどうしたらいいのだ)
(家買うことしか頭にないのかメリケンは。サブプライム問題の後にこんな助言もらっても後の祭りだろうけど)
(これは大丈夫。雇う金がありません)
(アメリカ人は利率のいい投資先を持っているようです)
(なるほど年齢なのか)
(なんか、スタート時点で、そこそこリッチの人のような気がするんですけど)
(要はするなってこと?)
(ムリ)
(素直に、ハイ…)
(貧乏人ほど楽なノルマ)
(用意する前に緊急が来るんです、だいたい)
(日本では全額親が出しているんですよ、しんどいんですよ…)
(何が何でも死ねません)
(加入しなければ一番安いんですけど…)
(ベストなのは他人が払ってくれることでしょう)
(いや、だから、まずスタートラインに立つのが苦しいんですけど…)
(親切に振込先を教えてくれる人も詐欺です。)
(古い車はすぐ壊れるんです)
(せっかくの新車が自分の所有物じゃないってのは、心が貧しい気分に…)
(そして3ヵ月後に新型が発表されて、いつまで経っても買えないサイクルに)
(そして予定が変わってキャンセル代に泣く、と。)
(貯まるほどのリッチになるにはどうすれば)
(今時の電気製品は3年くらいあると安心かな)
いやあ、実にためになるルールでしたね。
何がためになるかというと、家買える段階まで頑張らなければ、スタートラインにすら立てない、ということがわかりました。(哀)

本書を手にしたからには
勝間さんのこのシリーズ、3冊目に読みました。
他人の勉強の方法