>>89
最近よく思うのが、文章を全部話そうとして結局言葉に出来ないことが多い。
たとえば
i think this train does not go to hiroshima.
って言うとしたら、
あいしんくー、とれいんー、だずんとー、ごーとぅー、ひろしまー
って言葉をさがしながら話す人が多い。たぶん普段書いて勉強するときに文全部を覚えようとするからだと思う。
もし全部の文章がすぐに言えなくても、もっとシンプルに
train, no, hiroshima.
みたいにキーワードだけ言ってくれれば十分だし、それ以上必要ないんだよね。
その証拠に、僕もそうなんだけど、日本語を話すのが苦手な外国人が電車を指差して
excuse me, ひろしま?
って言ったら、広島に行くの?って聞いてるのが分かる人が多いんだ。
長くなったけど日本語へんじゃない?
>>101
小学校はだいたい日本と一緒。科目の名前とかは違うけどあまり違わない。
小学校の途中から中学校は日本人学校。16になったらSQAっていう統一の試験をうけないといけないから、その受験科目の勉強がほとんど
その後もう一年中学校で次は大学試験の勉強して、大学受験用のの検定試験の勉強
大学はオックスフォードの大学に入学したけど、担当の先生が移籍?したから一緒にエディンバラの大学に移った。ちょうど実家があるし。
専攻は哲学