追記:5月20日より予約が開始されていた
006SHの発売日が6月4日土曜日に決定しました。価格情報としてソフトバンクオンラインショップのお支払いイメージが公開されておりました、割引後の端末購入金額を含めた月額の使用料は以下の通り。
本体価格:3,780円/月(24回/計90,720円) ホワイトプラン:基本料 980円(税込)/月 S!ベーシックパック:使用料 315円(税込)/月 パケットし放題フラット:定額料 5,460円(税込)/月 月月割(パケットし放題フラット):-2,200円/月
合計:8,335円(税込)/月~ |
上記は
"パケットし放題フラット"プラン時の価格になりますのでフラットプラン以外であれば月の使用状況により若干安くなるはずです。
尚、006SHスペシャルサイトの動画もすべて解禁されました。購入を考えている方はそちらも一度ご覧になっては如何でしょうか。▼
http://006sh.jp/006sh_pc/index.html続きは詳細スペックです。
夏モデルの発表会を行わないソフトバンクモバイルより、2011年夏モデルとして
シャープ製「AQUOS Phone SoftBank 006SH」が発表されました。明日5月20日より予約受付が開始され、2011年6月上旬に発売される予定。
このスマートフォンは若干デザインとカラーリングが違うものの、
ドコモでは「SH-12C」として、KDDIでは「IS12SH」として発表済みの端末とスペック的には同一の端末になります。AQUOS Phone SoftBank 006SH
OS:Android 2.3 Gingerbread
CPU:Qualcomm MSM8255T 1.4GHz(シングル)
ディスプレイ:4.2インチ(960×540)、3D裸眼立体視対応、NewモバイルASV液晶
メインカメラ:800万画素CMOS×2、フラッシュ有り
インカメラ:31万画素CMOS
メモリ:512MB
ストレージ:2GB
マイクロSD:32GBまで対応(4GBマイクロSD付属)
バッテリー:1,240mAh
連続待受時間:約450時間(3G)、約370時間(GSM)
連続通話時間:約350分(3G)、約350分(GSM)
サイズ:130mm(H)×64mm(W)×13mm(D)
重さ:約139g
通信方式:GSM方式(900/1800/1900MHz)、WCDMA方式
ネットワーク:Wi-Fi b/g/n、Bluetooth 3.0
外部端子類:3.5mmオーディオジャック、マイクロUSB、HDMI(Type-D)
その他:ワンセグ、赤外線通信、おサイフケータイ、デコレメール、緊急地震速報、Flash対応
カラー:レッド、ホワイト、ブラック
基本仕様として、OSに Android 2.3を採用、CPUにはシングルコアだが高性能な Qualcomm MSM8255 1.4GHzが搭載されている。また、裸眼で3D映像を楽しむことができるディスプレイが搭載されているため、800万画素のツインカメラで撮影した3D動画や写真は専用メガネなどをしなくとも飛び出して見えるのも大きな特徴だ。
国内ならではの機能として、ワンセグ、おサイフケータイ、赤外線通信、デコレメ、緊急地震速報などの機能ももちろんサポートする。
シャープ製のAQUOS Phoneはこれで3大キャリア全てで発売される事となりました、働き者のこの端末は夏以降かなりメジャーな端末となるかもしれませんね。
ソース:
ソフトバンク 006SH公式
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