サムスンが
ディザーサイトにて「78910」という謎の数字と共に予告していたタブレットの詳細が明らかになりました。出所は明日からアメリカで行われる CTIA2011の会場内で、展示用のパネル写真2枚が海外のブログによって公開された。
大方の予想どおり
8.9インチのディスプレイサイズでAndroid 3.0を搭載するタブレットとなるようだ。
8.9インチディスプレイ、解像度1280x800、厚さ8.6mm、470g、CPUにデュアルコア 1GHz搭載厚さを他のタブレットと比較すると、XOOMでは 12.8mm、現在発売されている GALAXY Tabは 12.1mm、先日発売された iPad2で 8.8mm、と GALAXY Tab 8.9 が最も薄い。重さも10インチクラスのタブレットと比べ軽く、携帯性に優れたタブレットといえそうだ。
その他にも
”Live Panel” や ”Mini Apps Tray” といったサムスンオリジナルの機能がUIに組み込まれているようだ。どの様な機能か詳細は不明だが、明日の正式発表では全てが明らかになるはずです。
ソース:
pocketnow
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