
スマートフォンOSのシェア前年比率をわかりやすくインフォグラフィック化されたのもがあったので紹介します。
『iOS』4%増加『Android』16%とユーザーの選択率では2強の様相、前年のシェアの低さもあってAndroidの伸び率が爆発的ですね。その他で4%増加していますがこれは・・・ガラケー?。
続きは機種別など

機種別で見るとやはり「iPhone」強し、1年1機種のリリースでこれだけのシェアが取れるのは最も優れたスマートフォンという証拠かもしれませんね。逆にAndroidがこれだけ拡大した理由の一つとして各メーカーから多種多様な端末が出ることが挙げられます、やはり端末を選べるのは楽しい。全く真逆のマーケット戦略ですが数年中にはどちらが勝ち馬となるでしょうか。
来年の注目はマイクロソフトのOS「
WindowsPhone7」ですね、このグラフに加わる事で更に混沌とした状況になりそうです。
ソース:
Gigaom
- 【Google】カテゴリーの過去記事
-