追記2010/10/14マガストア iPadに限らず多種多様な週刊誌やフリーペーパー、中古車情報誌などが購入できる。立ち読みもあり。
http://www.magastore.jp/ITmedia 書籍ではありませんがIT系の情報サイトの配信記事が読める。
http://itunes.apple.com/jp/app/itmedia/id296841049?mt=8
追記2010/9/1G-Searchミッケ! 週刊ダイヤモンドなどの週刊誌から気になる記事を購入できる。かなり割高なので2記事購入する場合1冊買ってしまったほうがお得な気もします。
http://mikke.g-search.jp/ここからは自分で本を裁断してPDFファイルを作成する所謂「自炊」といわれる作業補助型のサービス。
裁断済みの本の売買を始めるサイトがオープンしました。まだβという事で書籍数は少ない。
スキャナーがあれば安く書籍が読めるかも。
Saidanbon.comまだ数は少ないですがヤフオクでも裁断済みの書籍が販売されるようになってきました。
スキャナーがある方は探してみると意外な掘り出し物があるかも?
ヤフオク:裁断済み 書籍
追記2010/8/10ブクログのパブー 個人の作品を読んだり、出版したりできるサイト 料金も本によって様々。
http://p.booklog.jp/ZASSIONLINE 雑誌80点を購入閲覧することができる。
http://www.zasshi-online.com/同人誌ポータルサイト「Circle.ms」 同人誌をiTunesStoreで購入して読める。
http://circle.ms/Top.aspxi文庫HD 青空文庫の文学作品などを快適に読むためのiPad専用アプリケーションです。
http://itunes.apple.com/jp/app/id369111608?mt=8そろそろ煮詰まってきた感じがします。
追記2010/6/21ラーメンWalker東京2010 iPad専用東京圏のラーメン情報誌 7月末まで無料でダウンロードできる
http://itunes.apple.com/jp/app/ramenwalker-tokyo2010/id377393864?mt=8&ign-mpt=uo%3D4少年サンデー 「名探偵コナン、うる星やつら」などの単行本が読め現在はiPhoneのみiPadは準備中。但し1冊450円という高額な値段が設定されており、ネット上では否定的な意見が大半を占める。
http://websunday.net/iPhone/AiR エア 先行配信版 小説「デビルマン魔王再誕」瀬名秀明新作小説「魔法」等が読める、現在は350円で7月からは正式版600円となる、先行アプリを入れている場合に限り正式版600円のアプリに無料アップデートされるとの事
http://itunes.apple.com/jp/app/id376758025?mt=8毎日放送ドラマ「MM9」 書籍ではないがiPadで無料で見られるドラマ13話が配信される
http://mmmmmmmmm.jp/
追記2010/6/7photoJ. 毎日新聞のiPad専用のデジタル写真誌、専用だけあってさまざまな仕掛が盛り込まれている。6月10日までは特別価格115円となっている、それ以降の価格については記載なし。
http://itunes.apple.com/jp/app/photoj-1/id372759991?mt=8ビューン ソフトバンクグループ配信サービス会社。iPadが30日間で450円、iPhoneとiPod touchが30日間で350円。
2010/6/1 サイトオープンと同時にアクセスの集中によりサービス停止というお粗末な結果に、公式サイトにはサーバー強化中との記載。
http://www.viewn.co.jp/index.html
iPadが発売されて肝心のコンテンツはどうなんだ?って事でiPadで読める or 読める予定の電子書籍コンテンツを集めてみました。続々と出版社の参入が決まっていますので時間と共に情報に違いが生じてきますのでそれを踏まえてご覧ください(2010/5/30)
新聞
産経新聞 28日から約1カ月を無料体験期間 / 月額1500円
http://itunes.apple.com/jp/app/id298592032?mt=8&ign-mpt=uo%3D6日本経済新聞 月額購読料4,383円 Wプラン宅配+1000円
http://www.nikkei.com/r123/?n_cid=DSPRM110朝日新聞 7月1日以降 予定
毎日新聞(Mainich iTimes) 6月1日よりソフトバンクのコンテンツ配信サービスを利用する予定
ソース:
http://journal.mycom.co.jp/news/2010/05/31/031/?rt=naチラシ
shyhoo! 地域ごとのチラシが見られるが大手企業のチラシしかない 無料
http://www.shufoo.net/contents/mobile.html
楽天ブックス 「チラよみ」(雑誌チラよみ+お買い物)アプリ 無料
http://corp.rakuten.co.jp/newsrelease/2010/0527.html漫画・雑誌・書籍
パピルス 現在貸し本としてサービス提供中
http://www.papy.co.jp/ビットウェブ ブックス @Niftyが提供している
http://www.nifty.com/bbooks/E-bookJapan @Niftyが提供している 現時点でiPhoneのみ
http://www.ebookjapan.jp/ebj/?dealerid=9電子文庫パブリ 日本電子書籍出版社協会が秋に予定
http://www.paburi.com/paburi/default.asp日本電子書籍出版社協会の加盟出版社は以下
小学館-サンデー、コロコロ、スピリッツ、週間ポスト、CanCam、女性セブン etc
新潮社-週刊新潮・他新潮シリーズ、コミックバンチ、村上春樹作品、etc
光文社-FLASH、女性自身、JJ、STORY、Very、etc
角川書店-少年エース、ザテレビジョン、Walkerシリーズ、コンプティーク、etc
祥伝社-Zipper、FEELコミックス、etc
筑摩書房-文庫系
集英社-ジャンプシリーズ、non-no、LEE、プレイボーイ、マーガレット、etc
講談社-マガジン、週刊現代、FRIDAY、TOKYO1週間、ViVi、たのしい幼稚園、etc
主要な日本の出版社は全てこちらの協会に加入しているといえますそしてこれに関連するニュースがこちら
ソニー、凸版印刷、KDDIと朝日新聞社の4社は27日、今年7月1日をめどに電子書籍配信事業に関する事業企画会社を設立すると発表した。
ソース
http://www.asahi.com/business/update/0527/TKY201005270310.html
この連合会社はiPadに対抗するためのもので『日本の市場に合った手軽に楽しめる電子書籍市場を展開する』というのが目的。上記の日本電子書籍出版社協会も賛同しているらしいので、このプラットホームではApple検閲で弾かれた物も配信されるのではないでしょうか?
元々ガチガチの権利関係で配信できないものもあるでしょう。
漫画週刊誌を配信販売したとして劣化しないデータで残る以上、単行本というものがコレクター以外は必要なくなるわけですよね。それによって書き手は利益が減るだろうし印刷会社も利益が減るでしょう・・・全ての垣根を取っ払った自由な形になるには何年もかかりそう。というより出来るのかな?
Appleの検閲でどの程度、描写が許可・拒否されるのか?そもそも日本国内で検閲があるのか?オフィシャルな発表はない。本場のアメリカですらガイドラインというものは存在していないので神(Apple)のみぞ知るですね。
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