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東芝の電子ブックリーダー「BookPlace DB50(ブックプレイス)」が今週2月10日発売 お値段約2万円

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東芝が先月26日に発表した Android ベースの7インチ電子書籍リーダー「BookPlace(ブックプレイス) DB50」の発売が今週2月10日にスタートしますよ。アメリカで大ヒット中の書籍リーダー「amazon kindle fire」も今年中に日本で発売されるかも?なんて噂もあるわけですが、先手を打って大勝利となるでしょうかねー。

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スペックをサラッと紹介すると、OSには Android(バージョン不明)、CPUには 1GHz駆動、メモリ1GB、ストレージ8GB(実質6G)、microSD(Max 32GB)、7インチ(1024×600)TFT液晶(タッチパネル)、サイズ190×120×11mm、重さ330g。
通信機能は3G通信なしのWi-Fiオンリー機、カメラもありません。

電子書籍リーダーとしての使いやすさが追及されており「くせになる読みごこち」を自称します。
機能としては、どこの画面を表示していてもワンタッチでトップ画面の書棚に戻る「ホームボタン」。直前まで読みかけたページをすぐに呼び出す「コンティニューボタン」。誤ったページを表示してもすぐに1つ前のページに戻れる「バックボタン」などの専用ボタンを搭載。
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その他、タッチパネル液晶によって、文字の拡大・縮小や輝度調整も指で直感的に操作が可能。また音声読み上げ機能なども備わっています。

肝心の書籍コンテンツは本体の名称にもなっている電子書籍ストア「BookPlace」に対応、購入すると5,000円分の書籍購入ポイントが付くそうです。端末の購入時点で人気の書籍 39冊がプリインストールされているそうですが、1章分や第一話のみ読めるという器の小さいものとなっています。

本体価格は調べたところによると20,400円。



ちなみに Amazon USでは書籍だけ読める「白黒版 Kindle」は 109ドル、カラーで Androidのアプリも使う事の出来る「Kindr Fire」は199ドルで販売されています。

ソース:東芝 ブックプレイス(BookPlace)DB50

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