ドコモのコンセプトモデルとして3月28日に登場した「
TOUCH WOOD SH-08C」
本物の四万十ヒノキを使用した豆型端末で、ニスなどを一切使用しない特殊な加工技術により木の温もりを直に感じる事ができる。販売台数は15,000台と極少であり、1台ごとに異なる木目と色合いは、
まさに選ばれし人間のみが持つ事を許される携帯電話となっております。
そんな変り種携帯のCMはバッハのカンタータ147番を奏でつつ間伐材の再利用をテーマに製作されました。
非常に癒されますねぇ~。ネット上では
「ドコモ迷走しすぎ」「木製ケースで良いじゃん」といった意見が多く見られますが、たまにはこんな携帯電話もいいのではないでしょうか。
尚、
4月6日(水曜)午前10時から約700台をドコモのオンラインショップにて販売するという告知もされています。価格は噂によると7万円台前半とハイスペックスマートフォンを凌駕する恐ろしい価格が設定されていますが、この最後の大チャンスを逃す手はありません。
ソース:
ドコモ
- 【Docomo】カテゴリーの過去記事
-