NTTドコモは、今月15日に予約が始まったサムスン製のタブレット型Android端末「
GALAXY Tab SC-01C」を11月26日に発売すると決定しました。予約状況については各店様々だが既に予約受付が終了した店舗もあるとか、品薄が予想されますので発売当日に欲しい方は今からでも予約した方がいいでしょう。
スペックなどは過去記事を参照してください。
サムスンでは全世界で既に
60万台販売したと発表、年内にも100万台の販売を目指すとしています。ヨーロッパ圏では既に絶賛発売中でロシアのドミトリー・メドベージェフ大統領も早速「GALAXY Tab」を手に入れた一人、しかしちょっと不満があるようです。
ツイートの内容は「
使いやすいが、画質は大したことない :-(」と言うもの、その撮影された
画像はこちらなのですが画像を見ると確かに荒いですね、まぁ320万画素のカメラですからそれにしてはかなり頑張った方だと思います。
↓の画像はメドベージェフがご自慢の
一眼レフにて撮影した風景
これは日本観光に訪れた時に撮影されたものですが、確かに320万画素では一眼レフに比べると劣るかもしれませんねぇ。
カメラはおまけ程度についている端末なので他の部分で満足させてくれるでしょう、国内の発売もきまり益々販売台数は伸びていきそうです、100万台達成も夢ではない?
ソース:
ロシア大統領ツイッター /
ドコモ「GALAXY TAB」公式
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