9月25日から中国でも「
iPhone4」の発売が始まった。以前中国で発売された「
iPhone3GS」は中国政府により無線LAN機能を搭載する事が許されなかった、また安価な類似品、所謂バッタ物が大量に出回っていたことが原因で泣かず飛ばずで終わってしまった。
今回は無線LAN機能が搭載されたまま発売され、価格も「
iPhone3GS」32GBモデル(約8万8000円)の失敗に学び、
iPhone4では32GBモデルが 5999元(約76,000円)、16GBモデルが4999元(約64,000円)に設定。広告などキャンペーンにもかなり力を入れて展開されたそうです。
オープニングでは必ずハイタッチみたいですね、狂乱ぶりが日本の比じゃありません。並んでる人数も1000人近かったとか?中国は人口も多いので魅力的で美味しい市場でしょう。
ソース:
CNN
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