シャープが家電見本市IFAで3D対応スマートフォンのコンセプトモデルを発表しました、今回の発表はあくまで
技術のコンセプトを見せるための試作機でカメラと液晶のみ。
また動画の中にタブレット端末にも搭載されている事から後々そちらの発表もありそうです。
液晶の解像度は2D表示時が800×480、3D表示時は400×480となる。
500万画素カメラ、最大1280×720画素、30フレーム/秒のHD動画を撮影でき、最適な視聴のポイントはパネル正面の約50cmの距離だと日経新聞では伝えています。
実際に見ると飛び出して見えるのでしょうか?動画ではあまり飛び出しているようには見えませんね。
プロトタイプなので製品化される頃には驚くほど飛び出してくれると信じています。
参考ソース:
Ubergizmo /
日経新聞
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