全貌が明らかに!
ソニーモバイルが1月21日、10.1インチのAndroidタブレット『
Xperia Tablet Z』を今春日本で発売すると発表しました。明日22日に開催されるドコモの春モデル発表会にて披露されると思われます。
それでは発表されたスペックをみていきましょう。
Xperia Tablet Z
OS:Android 4.1
CPU:Qualcomm Snapdragon S4 Pro APQ8064 1.5GHzクアッドコア
GPU:Adreno 320
RAM:2GB
ストレージ:32GB microSD対応(最大32GB)
ディスプレイ:10.1インチ TFT液晶(1920×1200) WUXGA
カメラ:810万画素(背面 Exmor R for mobile) 前面220万画素CMOS
通信:3G/LTE対応、Wi-Fi 802.11 a/b/g/n Bluetooth 4.0
バッテリー:6000mAh (取外不可)
サイズ:266×172×6.9mm (最厚部 7.2mm)
重量:495g
カラー:ブラック、ホワイト
その他:テザリング、防水(IPX7/IPX8)、防塵(IP5X) 対応、NFC、ワンセグAndroid 4.1と1.5GHzのクアッドコアプロセッサを搭載。今回からは雑誌を折りたたんだような片方が厚いデザインを廃し、脅威の薄さ約6.9ミリを実現、フラットボディとなりました。10.1インチWUXGA(1920×1200ピクセル)の「Reality Display」に「モバイルブラビアエンジン2」を組み合わせることで映像コンテンツはより鮮やかに再現されているとの事。
この他、NFCによりXperiaスマートフォンやソニー製品とのペアリングも簡単に行えます。写真や音楽を転送・ストリーミングできるワンタッチ機能に対応。
後はお値段ですよね~、やっぱり…お高いんでしょう?
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