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    • サイトウ
    • 2018年08月29日 14:30
    • 5
      有名人である方が、自分と同じような発想を持っているケースがはじめてで、感動し、コメントさせて頂きました。
      このような発想を無料で提供しているところもすごいと思います。
      記事につきましては、以下のような感想を覚えました。是非拝見ください。
      投信の場合ですと、
      ドルコスト平均法を低価格で打てることで安定感がます。(回数を多くとることで統計的優位性が出てくるから)
      さらに自動振り込みにすれば、
      時間節約ができる。
      心理的プレッシャーが確実に減る。(仮に市場が半々の確率で上下する場合、プロスペクト理論を使うと、正味では負の感情のほうが多くなるため、市場をみない方が良い)

      拝見頂き有難うございます。この議論につきまして、是非意見などがございましたらメールのほうにお願いします。

      これからの記事も、頑張って下さい。
    • サイトウ
    • 2018年08月29日 14:35
    • 5
      すみません、数分前に提出したコメントで、拝見ではなく、ご覧下さいでした。
    • はむぴー
    • 2018年09月14日 12:22
    • >しかしながら、投資信託のインデックスファンド(無分配型)であれば実質的に分配金が自動再投資されるので、税金はかからないです。

      …分配金なしのETFや投資信託は実質的に自動再投資される

      というくだりを目にする事がありました
      なぜそうなるのか説明しているブログもありましたが
      理解出来ませんでした

      よく拝見させて頂いているこちらのブログでも同じ説明を見つけましたので
      チョコさんのいつも分かりやすい文面に期待して
      質問させて頂きたいです

      なぜそうなるのかの仕組みがよくわかりません(分配金が自動的に再投資される)

      その部分をもう少し具体的に教えて頂けませんでしょうか?
    • チョコ
    • 2018年09月14日 23:19
    • はむぴーさん
      分配金ありだと、支払いの手間もあることや、支払い時に税金がかかることから双方にメリットがありません。そのため、運用会社の方針で自動的に再投資するような商品設計にしているのだと理解しています。とはいえ、投資信託はETFと異なりブラックボックスな側面が多いので、本当に再投資しているかは運用会社に直接問い合わせするのが良いでしょう。

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