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    • ガブリチュウ篠崎
    • 2018年07月26日 12:41
    • 奨学金って破産ばっかりに目がいきがちなんですが、機関保証ではなく、親族を連帯保証人にしたばっかりに破産に踏み出せない人
      そして、当事者にしかわからないであろう根の深い問題として、結婚があると個人的に思うわけです。
      人によって月の支払い額が違うとしても、ボーナス払い無しで、月25000円の上限いっぱい払ったとして、それは若者の手取り額の10~15%で意外に重い負担なんですよ
      いざ家借りて同姓しようものなら、彼女がその固定費を受け入れてくれるのかから始まり、ボロいところにする?
      田舎であれば車は必須で、どっちかの職場に近くして、車を1台減らすなんて選択肢しかないわけですよ
      そんな二人が結婚したって、子どもは絶対に作っても1人ですよ!!
      最初は進学できた、大学楽しい!で満足しちゃうわけですけど、その先をちゃんと意識できるかは大事ですよね、と当事者が申しております!(笑)

      やっぱり、社会人経験後の大学進学のほうがより有意義な気はします!
      自分自身も、仕事してて、これってどうしてだろう、大学の時に研究しておけば、勉強しておけばって部分はあります!
      高卒から入ったって、それは高校の延長線上で、その先にある就職へのただの一本道でしかないんですよね
    • チョコ
    • 2018年07月26日 12:44
    • ガブリチュウ篠崎さん
      興味深いコメントありがとうございます。今の日本における学校の位置付けというのは、単なる就職へのプロセスでしかなく、「社会人経験後の大学進学のほうがより有意義」というのは非常に同意いたします。

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