またもや起きてしまった銃乱射事件、バイデン氏は『もううんざりだ!』と大激怒か!?
米銃乱射21人死亡 バイデン氏「うんざりだ」規制強化訴え

米銃乱射21人死亡 バイデン氏「うんざりだ」規制強化訴え
バイデン大統領『もう銃乱射事件にはウンザリだ!いい加減にしろ!』

動画
https://www.youtube.com/watch?v=1BdQTDtu4to
https://www.youtube.com/watch?v=CoL6Gx0xXSw
https://www.youtube.com/watch?v=BtkjQDsVT7A
以下海外の反応↓
米銃乱射21人死亡 バイデン氏「うんざりだ」規制強化訴え

【ワシントン=中村亮】米南部テキサス州ユバルディの小学校で24日、銃乱射事件が起き、少なくとも子ども19人、教師ら2人が死亡した。米メディアが地元当局の情報として報じた。バイデン大統領は急きょ臨んだ演説で「もううんざりだ」と語り、銃規制の強化を訴えた。
米メディアによると、事件は現場近くに住む18歳の高校生による単独の犯行だという。容疑者は現場に駆けつけた捜査当局に殺害されたもようだ。容疑者は事件前に祖母を銃撃し、事件が起きた小学校の近くで車両事故を起こしていたという。防弾チョッキを身につけていたといい、捜査当局は事件の状況や動機を詳しく調べている。
学校で起きた銃乱射事件では、2012年に東部コネティカット州ニュータウンの小学校で子どもを含む26人が死亡した。18年には南部フロリダ州やテキサス州でも相次いで銃乱射事件が起きていた。
バイデン氏は24日、東京から首都ワシントンに戻った直後、ホワイトハウスで演説し「17時間に及ぶ移動中、このような銃乱射事件は世界のほかではめったに起きていないと思った」と言及。「米国はどうしてこんなに頻度が高いのか。我々はこんな大虐殺とともに生きていきたいのか」と話し、相次ぐ銃撃事件に怒りをぶちまけた。
「銃製造会社は過去20年間にわたって最大の利益をもたらす攻撃用兵器を活発に売ってきた」と語り、銃規制に反対するロビー団体を非難した。「大半の米国人は常識的な銃規制を支持している」と主張し、連邦議会に対して銃規制強化法案を推進するよう要求した。
バイデン氏は17日の演説で、東部ニューヨーク州北部バファローのスーパーで起きた銃乱射事件を受けて銃規制強化を訴えたばかりだ。米メディアによると、同事件の容疑者は白人至上主義者を自称し、銃撃を受けた13人のうち11人は黒人だった。バイデン氏は「白人至上主義は毒だ」と糾弾し、銃乱射事件の背景に人種問題も横たわることが浮き彫りになった。
米国では合衆国憲法修正第2条が武器を保有する権利を認めており、銃規制強化のハードルが高い。連邦最高裁判所は08年、短銃所持を禁じたワシントン特別区の規制を違憲と判断していた。いまは最高裁判事9人のうち銃保有の自由を支持しやすいとされる保守派が6人を占め、銃規制を求める訴えが棄却される可能性が高い。
米調査会社ギャラップによると、42%の米国人が21年に銃を家庭で保有していると答えた。新型コロナウイルス流行後の犯罪増加などを受けて銃の需要が高まっているとの見方もある。米国人の52%が銃規制強化に賛成しているが、直近で最も高かった18年3月に比べて15ポイント低い。
米メディアによると、事件は現場近くに住む18歳の高校生による単独の犯行だという。容疑者は現場に駆けつけた捜査当局に殺害されたもようだ。容疑者は事件前に祖母を銃撃し、事件が起きた小学校の近くで車両事故を起こしていたという。防弾チョッキを身につけていたといい、捜査当局は事件の状況や動機を詳しく調べている。
学校で起きた銃乱射事件では、2012年に東部コネティカット州ニュータウンの小学校で子どもを含む26人が死亡した。18年には南部フロリダ州やテキサス州でも相次いで銃乱射事件が起きていた。
バイデン氏は24日、東京から首都ワシントンに戻った直後、ホワイトハウスで演説し「17時間に及ぶ移動中、このような銃乱射事件は世界のほかではめったに起きていないと思った」と言及。「米国はどうしてこんなに頻度が高いのか。我々はこんな大虐殺とともに生きていきたいのか」と話し、相次ぐ銃撃事件に怒りをぶちまけた。
「銃製造会社は過去20年間にわたって最大の利益をもたらす攻撃用兵器を活発に売ってきた」と語り、銃規制に反対するロビー団体を非難した。「大半の米国人は常識的な銃規制を支持している」と主張し、連邦議会に対して銃規制強化法案を推進するよう要求した。
バイデン氏は17日の演説で、東部ニューヨーク州北部バファローのスーパーで起きた銃乱射事件を受けて銃規制強化を訴えたばかりだ。米メディアによると、同事件の容疑者は白人至上主義者を自称し、銃撃を受けた13人のうち11人は黒人だった。バイデン氏は「白人至上主義は毒だ」と糾弾し、銃乱射事件の背景に人種問題も横たわることが浮き彫りになった。
米国では合衆国憲法修正第2条が武器を保有する権利を認めており、銃規制強化のハードルが高い。連邦最高裁判所は08年、短銃所持を禁じたワシントン特別区の規制を違憲と判断していた。いまは最高裁判事9人のうち銃保有の自由を支持しやすいとされる保守派が6人を占め、銃規制を求める訴えが棄却される可能性が高い。
米調査会社ギャラップによると、42%の米国人が21年に銃を家庭で保有していると答えた。新型コロナウイルス流行後の犯罪増加などを受けて銃の需要が高まっているとの見方もある。米国人の52%が銃規制強化に賛成しているが、直近で最も高かった18年3月に比べて15ポイント低い。
米銃乱射21人死亡 バイデン氏「うんざりだ」規制強化訴え
バイデン大統領『もう銃乱射事件にはウンザリだ!いい加減にしろ!』

動画
https://www.youtube.com/watch?v=1BdQTDtu4to
https://www.youtube.com/watch?v=CoL6Gx0xXSw
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以下海外の反応↓
・また起きたのか・・・
・どうしてアメリカはすぐ銃乱射事件が起きるのか?
こんなに銃乱射事件が起きる国はアメリカだけじゃん。
・バイデンの支持者じゃないけど、今回バイデンが言ったことには非常に共感したよ。
・確かにスピーチは素晴らしかった。
でもこの国は何も変わらないだろうけどね。
・学校は子供が安心して通える場でなければならない。
一刻も早くどうにかするべきだ。
・なんでアメリカはさっさと銃規制をしないのか?
・こんな事件ばかり起きるのに、アメリカ人はアメリカを世界で最も偉大な国だと思ってるのだろうか?
・これがアメリカという国の現実だ。
定期的に学校で銃乱射事件が起きて沢山の子供が犠牲になる。
そんな国は地球上でアメリカだけだろう。
・これでもまだアメリカ人は自分の身を自分で守る為には銃が必要だと言うんだろうね。
・もう銃販売を規制しない限り、このような銃乱射事件は起き続けるだろう。
・銃乱射事件が起こるたびに、政治家は毎回同じことを繰り返してる。
一体何度同じことを言うつもりなの?
・どうせまた何も変わらないだろう。
毎回政治家達が激論を重ねるけど結局は何も変わらないんだ。
またしばらくしたら銃乱射事件が起きるよ。
・毎回同じ議論の繰り返しにウンザリだ!
アメリカ人は誰もこの問題をどうにかしようと思ってないんだから。
・もう学校に警察官か警備員を配備するしかないと思う。
・アメリカの全ての学校の入り口に警備員を配備するべきだ!
・小学校にまで金属探知機や警備員が必要な国なんてアメリカくらいのものだろうな。
・アメリカはオーストラリアの銃規制を見習うべきだと思う。
・オーストラリアは厳しい銃規制をしてから銃乱射事件が大幅に減った。
なぜアメリカはそれをやらないのか?
・オーストラリアは1996年に35人が死亡する最悪の銃乱射事件があった。
でもそこから銃規制を厳しくしたおかげで銃乱射事件は起きなくなったんだよ。
・銃規制が無理なら学校で銃乱射事件が起きない仕組みを作れよ。
警備員を大量に配備して全ての学校の入り口で厳重なチェックをしろ!
・もう米軍の兵士3分の2を学校の警備に割り当てるべきだと思うね。
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