マイクロソフトが次世代ゲーム機「Xbox Series X」を発表!
そのデザインに世界から驚きの声が寄せられていました。
海外「なんだこれは、タワーPCかよ!?」

そのデザインに世界から驚きの声が寄せられていました。
海外「なんだこれは、タワーPCかよ!?」

マイクロソフトが2020年の年末に次世代機「Xbox Series X」を発売することが判明!
次世代Xboxは「Xbox Series X」、2020年末発売。性能はOne X の4倍、初代から互換

次世代Xboxは「Xbox Series X」、2020年末発売。性能はOne X の4倍、初代から互換
動画
https://www.youtube.com/watch?v=3tGwEHyzUfA
https://www.youtube.com/watch?v=6tQygmqfLrU
https://www.youtube.com/watch?v=0tUqIHwHDEc
以下海外の反応↓
次世代Xboxは「Xbox Series X」、2020年末発売。性能はOne X の4倍、初代から互換

ゲームイベント The Game Award 2019 で、マイクロソフトが次世代ゲーム機 『Xbox Series X』を公開しました。
初めて公開された外見は非常にシンプルなマットブラックの四角柱で、縦置きした状態の天が排気口になる、ミニタワーPCのような外観です。
中身はAMD の Zen 2 / RDNAアーキテクチャを採用して、処理能力は現行の「ゲーム機最速」モデル Xbox One X のさらに4倍。(後述)
4K 60fpsまたは最大120fps や 8K対応、レイトレーシングのハードウェアアクセラレーション対応、ロード時間が「ほぼなくなる」と豪語する次世代SSD搭載などがうたわれます。
従来機との互換性については、現行の Xbox One に引き続き過去三世代の「数千タイトル」が動くと説明されています(後述)。コントローラなど周辺機器やアクセサリについては、Xbox One世代との互換性を維持。
付属するのは新しい Xbox ワイヤレスコントローラ。外見はほとんど変わらないように見えますが、より多くのプレーヤーに扱いやすいようサイズがやや小さくなったこと、専用のシェアボタンが増えたこと、Dパッド(十字キー)がプロユースの高級コントローラ Elite Series 2 ゆずりのハイブリッドデザインになっていることなどが変更点。
新コントローラは現行の Xbox One でも、Windows PC でも利用可能。最近のXbox One用コントローラは「Xbox ワイヤレスコントローラ」としてWindows でもスマホでも使えるマイクロソフトの汎用コントローラになっており、その新型が付属するかたちです。
マイクロソフトは次世代 Xbox をコードネームの「Project Scarlett」として紹介してきましたが、本体の外観と、正式な製品ブランドが明かされたのは今回が初めて。
マイクロソフトはここ数年、ファーストパーティー作品のほとんどについてXbox One 独占でなく Windows 10クロスプラットフォーム / クロスバイ(片方で買えばどちらでも動く)を進めたり、スマホでもタブレットでも Xbox ゲームが動くクラウドゲーミングサービスの Project xCloud を推進したりするなど、専用ゲーム機に留まらないゲーミング環境の拡大に力を入れてきました。
しかしゲーム部門ボスのフィル・スペンサーいわく、マイクロソフトが提供する「Xbox」ゲーミングの中核にあり続けるのはゲーム専用機。デバイスを問わないゲームサービスを提供しつつ、Xbox の本丸は Series X であるとしています。
一方で、「クラウドの未来にも対応するよう設計」されており、「ハードウェア・ソフトウェアに組み込まれたユニークな機能」により、ゲームを可能な限り容易にゲーム機でもそのほかの環境でも遊べるようになっている、との言い方もしていることから、ホストとしてなのかクライアントとしてなのか、クラウドゲーミングについても汎用ハードウェア以上の対応をするようです。
性能についてはこの段階ではあいまいな表現ばかりですが、CPUが従来世代の4倍、GPUは無印Xbox One の8倍、Xbox One X の2倍と説明しています。ほか名前だけが紹介された独自の機能は、レイテンシ(応答速度)を向上させる ALLM (Auto Low Latency Mode)、DLI (Dynamic Latency Input)。グラフィック関連がマイクロソフト特許技術の Variable Rate Shading など。
SSDの速さやRAMの種類・量などは具体的な説明がないため、総合的に従来の何倍速いのか、ゲーミングPCに例えたらどのクラスか、PS4 Pro や PS5 との比較は、などはまだまだ分かりません。
互換性については4世代互換とされています。現行の Xbox One は過去の初代 Xbox や Xbox 360との「互換」がうたわれつつハードウェア的な下位互換ではなく、エミュレーションと個別対応で動くものものも動かないものもある、特に初代Xbox では動くタイトルは少ない状態でした。シリーズXは Oneとの互換性により過去世代との「互換」も維持すると考えられます。
ゲームについては、ロンチタイトルがHalo シリーズの最新作 Halo Infinite になることがすでに発表済み。今回は初めて Series X 実機の能力デモとして、ニンジャセオリー開発の『ヘルブレード』新作、 Senua's Saga: Hellblade 2 の動画が公開されました。
Xbox独占タイトルについては、スペンサーがトップになってからのテコ入れで増えた15の Xbox Game Studios 所属スタジオが「Xbox 史上、もっとも多く多様なラインナップ」を開発中。続報は2020年に順次公開予定です。
初めて公開された外見は非常にシンプルなマットブラックの四角柱で、縦置きした状態の天が排気口になる、ミニタワーPCのような外観です。
中身はAMD の Zen 2 / RDNAアーキテクチャを採用して、処理能力は現行の「ゲーム機最速」モデル Xbox One X のさらに4倍。(後述)
4K 60fpsまたは最大120fps や 8K対応、レイトレーシングのハードウェアアクセラレーション対応、ロード時間が「ほぼなくなる」と豪語する次世代SSD搭載などがうたわれます。
従来機との互換性については、現行の Xbox One に引き続き過去三世代の「数千タイトル」が動くと説明されています(後述)。コントローラなど周辺機器やアクセサリについては、Xbox One世代との互換性を維持。
付属するのは新しい Xbox ワイヤレスコントローラ。外見はほとんど変わらないように見えますが、より多くのプレーヤーに扱いやすいようサイズがやや小さくなったこと、専用のシェアボタンが増えたこと、Dパッド(十字キー)がプロユースの高級コントローラ Elite Series 2 ゆずりのハイブリッドデザインになっていることなどが変更点。
新コントローラは現行の Xbox One でも、Windows PC でも利用可能。最近のXbox One用コントローラは「Xbox ワイヤレスコントローラ」としてWindows でもスマホでも使えるマイクロソフトの汎用コントローラになっており、その新型が付属するかたちです。
マイクロソフトは次世代 Xbox をコードネームの「Project Scarlett」として紹介してきましたが、本体の外観と、正式な製品ブランドが明かされたのは今回が初めて。
マイクロソフトはここ数年、ファーストパーティー作品のほとんどについてXbox One 独占でなく Windows 10クロスプラットフォーム / クロスバイ(片方で買えばどちらでも動く)を進めたり、スマホでもタブレットでも Xbox ゲームが動くクラウドゲーミングサービスの Project xCloud を推進したりするなど、専用ゲーム機に留まらないゲーミング環境の拡大に力を入れてきました。
しかしゲーム部門ボスのフィル・スペンサーいわく、マイクロソフトが提供する「Xbox」ゲーミングの中核にあり続けるのはゲーム専用機。デバイスを問わないゲームサービスを提供しつつ、Xbox の本丸は Series X であるとしています。
一方で、「クラウドの未来にも対応するよう設計」されており、「ハードウェア・ソフトウェアに組み込まれたユニークな機能」により、ゲームを可能な限り容易にゲーム機でもそのほかの環境でも遊べるようになっている、との言い方もしていることから、ホストとしてなのかクライアントとしてなのか、クラウドゲーミングについても汎用ハードウェア以上の対応をするようです。
性能についてはこの段階ではあいまいな表現ばかりですが、CPUが従来世代の4倍、GPUは無印Xbox One の8倍、Xbox One X の2倍と説明しています。ほか名前だけが紹介された独自の機能は、レイテンシ(応答速度)を向上させる ALLM (Auto Low Latency Mode)、DLI (Dynamic Latency Input)。グラフィック関連がマイクロソフト特許技術の Variable Rate Shading など。
SSDの速さやRAMの種類・量などは具体的な説明がないため、総合的に従来の何倍速いのか、ゲーミングPCに例えたらどのクラスか、PS4 Pro や PS5 との比較は、などはまだまだ分かりません。
互換性については4世代互換とされています。現行の Xbox One は過去の初代 Xbox や Xbox 360との「互換」がうたわれつつハードウェア的な下位互換ではなく、エミュレーションと個別対応で動くものものも動かないものもある、特に初代Xbox では動くタイトルは少ない状態でした。シリーズXは Oneとの互換性により過去世代との「互換」も維持すると考えられます。
ゲームについては、ロンチタイトルがHalo シリーズの最新作 Halo Infinite になることがすでに発表済み。今回は初めて Series X 実機の能力デモとして、ニンジャセオリー開発の『ヘルブレード』新作、 Senua's Saga: Hellblade 2 の動画が公開されました。
Xbox独占タイトルについては、スペンサーがトップになってからのテコ入れで増えた15の Xbox Game Studios 所属スタジオが「Xbox 史上、もっとも多く多様なラインナップ」を開発中。続報は2020年に順次公開予定です。
次世代Xboxは「Xbox Series X」、2020年末発売。性能はOne X の4倍、初代から互換
動画
https://www.youtube.com/watch?v=3tGwEHyzUfA
https://www.youtube.com/watch?v=6tQygmqfLrU
https://www.youtube.com/watch?v=0tUqIHwHDEc
以下海外の反応↓
・なんかデスクトップPCみたいなデザインだな。
・タワーPC型かよ(笑)
・アレクサのボーイフレンドかと思ったわ。

・俺は一瞬ゲームキューブの進化版かと思った。

・これは俺の持ってる加湿器に似てる。
・俺はミニ冷蔵庫かと思ったよ。

・これって食べ物冷やしたりできる?
・これは今までで一番BOX(箱)っぽいな!

・2017年のXbox「スリム化した!」
2019年のXbox:「BOX化した!」
・↑(笑)
・まさか最終的にここまで箱になるとはな。
・これは収納に困るかも・・・
・これは俺の今使ってるゲーム収納棚に収まるか心配だ・・・・
・マジでこれはどこに置こうか迷うな。
だってゲームPCのようなんだもん。
・俺はゲームPCの隣にこれを置くからツインタワーのようになるな。
・でも俺はこのデザインが好きだ。なんか強そうに見える!
・どうでもいいけどマイクロソフトって、ゲーム機のネーミングセンスに問題があると思う。
・俺は「シリーズX」じゃなくて「スーパーX」にした方が良かったと思うんだけどな。
・これは日本では売れないだろうね。
サイズがデカすぎるからな。
・XBOXがこう攻めてきたなら、PS5は球体であることが望ましいと思うね!
・なら次の任天堂の次世代機はピラミッド型で決まりだな!
・↑クソ笑ったw
・まぁ一番重要なのはどんなゲームが出るかなんだけどな。
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