4.記述解答では自分の答えをしっかりと書こう!
記述の問題集をやっていると、解答を見たときに「明らかに本文の内容を読んだだけでは書くことができない答案」が書かれていることがあります。
実際の入試でそこまでの解答を書くことができる人はほとんどいないでしょう。
しかも、そこまで書くことができなくても、必要なポイントをつかんでいて問いかけに対する正しい答え方ができていれば、かなり高い点数をもらうことができます。
だからこそ、問題集の解答にあるような答えを暗記することにはほとんど意味がありません。
まずは自分で書いて「自分がどのくらいの解答を書くことができるのか」「満点になるには何が足りなかったのか」を確認しておきましょう。
この際には学校や予備校の国語の先生を使って、自分の解答のチェックをしてもらうことを忘れないようにしてください。

武田

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