先週から毎日といっていいペースで酒宴
が続いている。各種の送別会が相次いでいるからである。ブログの更新も滞り気味となったのもそのためである。新年度が今日から始まった。昼休みに同僚がスポーツ新聞を開いているのを覗き込むと飛び込んできた記事がコレである。ジャケットもフルカラーで印刷されており、芸能面の最上段に大きなスペースが割かれていた。「これはブログの記事にしないと。」と思い、帰宅するやインターネットで調べると、記事が掲載されていたので以下に紹介する。
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1987年以来廃盤になっていた「ザ・ビートルズ」米国盤(キャピトル・レコード)4枚が初めてCD化され、3日からボックスで発売される。65年発売のアルバム「アーリー・ビートルズ」「ビートルズ 6」「ヘルプ」「ラバー・ソウル」で、マニア必携のアイテムになりそうだ。
キャピトル・レコードのアンドリュー・スレイター社長兼CEOは「これらの作品をCD化することはかねて私の強い願いだった。リマスタリングによって、そのサウンド・クオリティーは決して期待を裏切らないものになるだろう」と語る。
ビートルズは母国の英国盤のほか、米国盤や日本盤を発売していた。87年にその作品の数々を初めてCD化する際、英国盤を唯一の正規盤と決めたことを受け、米国盤は市場から姿を消した。
発売される4枚は英国盤の「プリーズ・プリーズ・ミー」「ビートルズ・フォー・セール」「ヘルプ」「ラバー・ソウル」などから独自に選曲されたもの。英国盤に収録されていなかった「イエス・イット・イズ」やインストゥルメンタルが含まれたり、同じ曲でも英国盤とは違うバージョンが収められるなどマニアにはたまらない内容。
全曲ステレオとモノラル両バージョンを収録しているのも特徴。今回は輸入盤計4枚を「ザ・ビートルズ ’65 BOX」として発売。5月31日に、日本語ブックレット付きの輸入国内盤、6月28日に、国内盤(定価1万円)がそれぞれ発売される予定。
【参考情報】4月3日付 スポーツニッポン

ポールの元広報担当ジェフ・ベイカー
の内容の一部が漏れた(紹介された)ものであろうか?
にも比較的余裕が出てきている層であり、そうしたこと背景に、昨今、ピート・タウンゼントやディープ・パープルをはじめ、再発CDが紙ジャケで出たりするのだろう。いわゆる「大人買い」ってやつだ。ビートルズ関連も「応募券○枚で×××」とくるだろうな。
までつきあえば、一万円
けど、訳(わけ)わからんまま翻訳するのもアホらしいし...。
の変遷やコード進行を特集している。
オリックスの吉井選手のインタビュー
もおもしろい内容である。
される。
の一つとまでされている。