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偉大なる冒険者・水銀燈の華麗なる日常

偉大なる冒険者・水銀燈の華麗なる日常(オリジナル)/やる夫叙事詩
(13/08/18 - 13/11/10)
1 2 3 4 5 6 最終話前編 最終話後編 後日談

オススメ完結作品
・3人の関係がとてもよかったです
・冒険物と思いきや、実際は狼と香辛料のような経済小説バブルに戸惑い、翻弄されつつも乗り切ろうと頑張る様子がとってもスリリング 現実は過酷、それでも、それだけに夢を見ることを知っている水銀燈は間違いなく偉大な冒険者
・短編で好きだった作品だったので、続きが読めてよかった
・『2013年下半期お薦め』があればまず間違いなく票を入れていた作品。エルエルフさんがカッコいい。
・シニカルでシビアな世界観ですが、銀ちゃんののほほんとした可愛らしさがちょうどいい塩梅かと。
・話がどちらに転がるか読めず、引きも上手いので毎回続きを心待ちにしておりました。 最後までハラハラさせられた上にまさかあのオチが来るとは…。
・壮大な冒険というよりかは、こぢんまりとした冒険者たちのちっぽけだけど凄く凄く切実な日常と小さな夢を大切にしている話です。おすすめ。
・原作なしのオリジナル作品。スタンダードなダンジョン探索系RPGの世界観に基づいた作品で、物語は時にコミカルに時にシリアスに展開し飽きさせない。 そしてダンジョン探索シーンの緊張感は、個人的にはあらゆる小説・漫画・映画・ゲームを超えている。
・現実的な冒険者の日常。それでも、夢と絆があるのが好い
・後々まで語られるようなカッコイイ英雄ではない……が、それが良い!
・水銀燈・やる・やらをあくまで等身大の主人公として描いた、ちょっと世知辛いファンタジー。長すぎず、短すぎず、きれいに終わって、でもやっぱり続編が読みたくなる。そんな作品です。
・中編作品だが圧倒的な内容の濃さと読後感は圧倒的。ちょっと時間が出来たら・・・って人には超お勧めです!!
・起承転結喜怒哀楽全てがぎゅっと全9話に凝縮された良作でした。。まだまだ読みたいと思わせながら終わる作品は貴重だと思います、おすすめ
・英雄になることを夢見て、冒険者たちが地下迷宮に挑む街を訪れた水銀燈(ウィッチ・Lv1)。だが彼女のイメージとは反対に、街の地下迷宮はギルドに管理された、ぬるま湯のような「お仕事」の場だった。当初の目的も忘れ、仲間のやる夫・やらない夫と共に安全かつそこそこ儲かる生活にどっぷり浸かる水銀燈だったが、ある事件をきっかけに、彼女たちの運命は大きく揺り動かされてゆくー。
・短くも素晴らしい味わいの読後感。世知辛い現実に打ちのめされ、迎合し、絶望する様が胸をえぐり、しかしなお立ち向かおうとする「冒険者」たちの姿に、泣きそうになりました。


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