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ろーぜんめいでん

ろーぜんめいでん/やる夫まとめもZ
(12/06/02 - 12/06/30)
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2012年上半期好きだったスレ
◆感想
・恐らく今年一番の問題作になったのではないかと・・・作者の頭の中をいっぺん疑いたくなる作品です
・奇作。作者は天才。
・どう説明していいか解らない名作というより怪作一話は何が何やらわからない そして最後まで解らない
・ばかばかしすぎておもしろすぐるのとAAの使い回しが素敵すぐる。
・薔薇乙女たちが神聖な土俵でアリスを目指す作品。その奇抜な設定だけでなく、毎回の奇想天外な展開や、少ないAAで構成されている点、短くまとまっている部分も素晴らしい
・何よりもセンスが重要だと教えてくれる怪作。今期で最高って言われたらやっぱりコレです。
・単なる出オチかと思いきや最後まで面白さが加速度的に増していった。まさに怪作というのがふさわしい作品。
・感動巨編、最後などこの手の作品で久しぶりに涙が出てきました。
・一つのAAだけを徹底的に使い回し、しかもアリス・ゲームを大相撲に見立てるなど、凡人ではまず思いつかないような発想ばかり。多分「理解」してはいけない類のもの。「怪作」の一語に尽きる。
・後頭部をガツンとやられました。しかもふいうちでwwwある意味歴史的な作品の誕生に立ち会ってしまったと思いました。必読。
・正に怪作
・狂気の沙汰ほど面白い・・・w
・センスの塊
・一種類のAAにここまでのポテンシャルがあったなんて・・・ローザミスティカの使い方で淑女のレベルが問われる怪作!
・原作は未読ですが、最初から最後まで笑い通しでした。
・やる夫とばらしーのとか色々あったが、最近はコレですな。あの一種類のAAのみであそこまで笑わせてくれるとは・・。職場の昼休みに見て吹いてしまった。ローザミスティカもろだし最高。
・テンポ良く一気に読ませる、上半期一番の怪作。何よりAA一種類で回し切ったその手腕に脱帽。1レスごとにじわじわと笑わせてくれますw
・わけがわからないけどおもしろい、そんな作品でした。
・漫画ローゼンメイデンの冒頭の問いかけ「まきますか?まきませんか?」を斬新な切り口で解釈し再構成した作品。全編を通じて作者の優れた発想力にあふれており、使用されるAAがほぼ一つであることがほとんど気になりません。なぜこの作品をこの世に生み落としてしまったのか、作者に聞いてみたいです。
・上半期の中では一番の怪作。
・まず読んでみて欲しい、話はそれから。
・まさかあれだけのAAで引っ張るとはw
・これ以上の革新的な作品が出ることはもうないと思われます。
・大相撲と薔薇乙女を組み合わせるとか誰が思いつくのか・・・一話読んだときわけがわからなくてもう一度読み直しました
・何がなんだか結局よく分からなかったが、久しぶりに腹抱えて笑ったw


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