以下の内容はhttp://blog.livedoor.jp/irootoko_jr/archives/1543696.htmlより取得しました。
コメント
コメント一覧 (4)
1. 夢崎 庵内
September 21, 2009 08:13
お早うございます。済みません、「初めまして。」が抜かっておりました。
ダンケルク、アドミラルグラフシュペーそして本艦が衆目を集める中
流麗な船体に連装主砲5基、そびえ立つ艦橋構造物、太い煙突、
巧みに調整された後橋、天空を睨む高角砲群・・・・。
スパルタンな衝撃が「飢えた狼」との言葉になったのでは?
これは、あくまで私見です。
写真の足柄艦内には、あの「恐妻家」の造語で知られる、
徳川 夢声氏が乗っているのですが、写っていないかな・・・。
2. irootoko_jr
September 21, 2009 19:49
>夢崎庵内さん
>>スパルタンな衝撃
ここのところ観艦式の外国艦が続いていますが、日本にとって主人公は『足柄』です
異国の騎士が並ぶ中、遥か東洋から来た侍は、彼らの目にどう映ったのか
とても興味がありました
彩色画像の連載で、なにか現場の雰囲気がつかめればいいなと思っております
>>徳川夢声
以前名古屋のラジオで「宮本武蔵」の朗読を放送しており(多分再放送ですが)
私の地元からも受信できました
このとき足柄にいらしたんですね、知りませんでした
面白い情報ありがとうございます
3. 夢崎 庵内
September 22, 2009 09:43
お早うございます。評価が抜けておりましたので・・・。
武蔵の再放送が聴けたとの事、良かったですね。
言葉の抑揚、放送事故すれすれの間合い、一言、一節毎に力強く引き込む、
正に日本の話芸の至宝ですね。私はほぼ30秒の断片を聴いただけです。
徳川氏の今際の言葉は「おい、いい夫婦だったな。」と聞き及んでおります。
覚悟を決めた女房様に、氏の万感の肉声は、心に秘める宝物となったでしょう。
4. irootoko_jr
September 23, 2009 18:19
>夢崎庵内さん
>>「おい、いい夫婦だったな。」
うちもそんな風に言えるのか、はなはだ疑問ですが
まだまだ先はありますのでこれからです
うらやましい言葉です
トラックバック
↑このページのトップヘ
コメント
コメント一覧 (4)
ダンケルク、アドミラルグラフシュペーそして本艦が衆目を集める中
流麗な船体に連装主砲5基、そびえ立つ艦橋構造物、太い煙突、
巧みに調整された後橋、天空を睨む高角砲群・・・・。
スパルタンな衝撃が「飢えた狼」との言葉になったのでは?
これは、あくまで私見です。
写真の足柄艦内には、あの「恐妻家」の造語で知られる、
徳川 夢声氏が乗っているのですが、写っていないかな・・・。
>>スパルタンな衝撃
ここのところ観艦式の外国艦が続いていますが、日本にとって主人公は『足柄』です
異国の騎士が並ぶ中、遥か東洋から来た侍は、彼らの目にどう映ったのか
とても興味がありました
彩色画像の連載で、なにか現場の雰囲気がつかめればいいなと思っております
>>徳川夢声
以前名古屋のラジオで「宮本武蔵」の朗読を放送しており(多分再放送ですが)
私の地元からも受信できました
このとき足柄にいらしたんですね、知りませんでした
面白い情報ありがとうございます
武蔵の再放送が聴けたとの事、良かったですね。
言葉の抑揚、放送事故すれすれの間合い、一言、一節毎に力強く引き込む、
正に日本の話芸の至宝ですね。私はほぼ30秒の断片を聴いただけです。
徳川氏の今際の言葉は「おい、いい夫婦だったな。」と聞き及んでおります。
覚悟を決めた女房様に、氏の万感の肉声は、心に秘める宝物となったでしょう。
>>「おい、いい夫婦だったな。」
うちもそんな風に言えるのか、はなはだ疑問ですが
まだまだ先はありますのでこれからです
うらやましい言葉です